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清原和博の今現在2019は何をしてる?近況は足や収入は平気か?

こんにちは、ヨシラバーです。

かつては松井秀喜と同じほど巨人で人気があった清原ですが、なかったことにされています。現在は何をしているのでしょうか。あれだけのスターが大人しく生活できるのでしょうか。

清原和博さんと言えば2016年2月に逮捕された記憶が新しいですが現在はどうしているのでしょうか?

スーパースターが今は何をしていうのしょうか。

清原和博のプロフィールは?

出身地 大阪府岸和田市
生年月日 1967年8月18日(50歳)
身長 188 cm
体重 104 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 一塁手
プロ入り 1985年 ドラフト1位
初出場 1986年4月5日
最終出場 2008年10月1日(引退試合)

清原和博は巨人の四番がプレッシャーだった!

大魔神佐々木が下記のようにコメントを残しています。

「彼が巨人行って、本当にプレッシャーだと言っていましたね。それを誰にも言えなかった。強い自分を見せなければならないって、誰にも言えなかった。だから逆に言うと、僕らがもっと聞いてあげればよかったなっていうのはありますね」
「自分の弱さを見せられると言うか、自分は強くなきゃいけないって、ジャイアンツの4番で強くなきゃいけないと張っている部分があった。そういうときに僕らがもう少しいろんなこと聞いてあげればよかった」

清原和博は今どこに?

清原は岸和田にいるとか。出身地で生まれも育ちも岸和田で、プロ野球界へ進むまで暮らしていた故郷です。報道によると保釈後は岸和田の病院で薬物依存症の専門治療を受けながら実家で父親と一緒に暮らしているそうです。母親は認知症を患って施設に入っているようで、清原和博さんが良くお見舞いに訪れています。
お酒を飲むと覚せい剤を使用したくなるそうで、居酒屋などでもウーロン茶を飲むようにしており、週1回のペースで薬物治療の病院へ通院。体重を維持するのにジムに行くそうですが、それ以外はあまり家から出ない生活をしているそうです。

清原和博が足を切断した?

情報を昨年11月に足切断したとあるではないですか!どういうことでしょうか?
以前から重度の糖尿病(2型糖尿病)を患っていたとされる清原和博が、それが原因で足を切断したのではないか?ということでしたが、実際には切断していません。

なので、どこから流れた噂なのかはわかりませんが清原和博さんは足を切断することなく
現在も自身の両足で歩行しています。

清原和博さんの糖尿病はかなりの重度な症状のようです。

清原和博さん、2016年2月2日の逮捕からすぐ3月には保釈金が払われ出所されているのですが

すぐに入院しましたよね。

その時の血糖値が900という数値だったのだとか。

安田大サーカスのクロちゃんが2型糖尿病で即入院レベルの血糖値だと言われましたが

その数値は311、300を超えると体に異常が出るそうですが清原和博さんはその数値の約3倍ですよね!

清原和博は本を出版

清原和博さんの著書「告白」が文藝春秋社より2018年7月27日に発売されました。

 “怪物”と呼ばれたPL学園での高校野球時代から、薬物で逮捕され依存から抜け出すことなど、「栄光と転落、挫折と屈辱の反省の記録」という内容だそうです

元々雑誌「Number」の1年間にも及ぶ連載が元になっているそうです。

2018甲子園で目撃情報

全国高校野球選手権大会第100回大会にも応援に来たようです。大親友の佐々木の始球式と決勝戦にいたようです。オーラがすごい!

 元プロ野球選手の清原和博氏(51)が、20日に夏の甲子園大会の始球式に登場する佐々木主浩氏(50=野球評論家)の練習パートナーを務めた。2人がキャッチボールを行うのは初めてで、同学年で親交の深い佐々木氏からの依頼に応じた。PL学園の4番として甲子園歴代最多の13本塁打を誇る清原氏は金足農の吉田輝星投手(3年)を絶賛し...

今と昔の収入差は?

野球選手の年俸

高校を卒業してすぐにプロ入りした清原和博は、20代前半の頃から年俸1億円以上を受け取り、現役時代の平均年俸は2億円ほどであったと言われています。

 現役時代には一夜で数百万円を食事代として使用したり、高級自動車を何台も所有したりと、稼ぐ金額も多ければ使う金額も多かった状況だったと言われています。

 また、現役引退後もバラエティー番組に多数出演するなど、メディア出演料で多額の収入を得ていたと考えられ、引退後も変わらず夜の街で豪遊する姿が目撃されています。

現在は?

逮捕された後はほぼ完全に仕事を失い、現在の清原和博の収入は、現役時代とは比べ物にならないくらい少なくなっています。現在は糖尿病などの病気治療が必要なこともあり、テレビ出演や雑誌などの取材を受けることもほとんどない状態です。唯一まとまった収入があるとすれば、2018年に出版した著書「告白」の印税くらいのものかと考えられます。

まとめ

プロ野球界にもどってくるのは難しいと思いますが、復帰をしてほしいですね。

本はこちら

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