【巨人】イシコバとは?石川慎吾&小林誠司の堺っ子イケメンコンビ!

2018年7月24日の岡山でのヤクルトの試合は残念でしたね。そんな中微笑ましいニュースがありました。菅野、小林、石川、大城の4人が岡山の焼肉屋さんでデートしている写真がありTwitter上でもちょっとした騒ぎになりました。スガコバ(説明不要)、菅野大城(東海大つながり)も素敵ですが、イシコバ(堺っ子)も人気ですよね。イシコバについて書いています。

イシコバとは?

イシコバ(コバイシ)とは

石川慎吾外野手(1993年4月27日)、小林誠司捕手(1989年6月7日)の2人の組み合わせのことです。2017年に石川慎吾が巨人に移籍してきた頃から交流が始まったと言われています。2人とも正統派のイケメン選手。あまりの美しさに言葉を失うほどです。

共通点① 堺市

実は2人とも大阪府堺市出身の関西人。堺市といえば大阪第二位の都市です。石川慎吾選手の実家はいし川という居酒屋を経営しています。こんなイケメンがいたら驚いてしまいますね。

共通点② 強肩

小林の強肩は有名ですが、石川慎吾もなかなかの強肩で、東大阪大柏原高校時代はキャッチャーを経験していました。2017年は第3捕手の候補にもなっていました。

イシコバではなくてコバイシ?

ズムサタで石川慎吾が「僕の方が4つ後輩なんで」とコバイシの方が良いと提案していましたが小林は「語呂が悪い、あんまり気にしない」という事でイシコバを推していました。宮本和知さんが「じゃあコバイシ」とまとめていましたが、一般的にはイシコバと呼ばれてます。

小林はいじられキャラ

小林の方が学年としては4つ上ですが、石川慎吾が小林をいじっている描写があります。ズムサタでのやり取りが上手くまとまっている動画です。

2018年前半はイシコバ不足だったが

石川慎吾は2017年は一軍に99試合出場していたものの、2018年に入ってからずっと二軍生活で絵ズムサタでも見られずでした。7月14日に一軍の練習に参加したというニュースが上がりようやくイシコバが見られるようになりました。

 巨人の石川慎吾外野手(25)が14日、1軍全体練習に初合流した。 今季は1軍出場0試合ながら、2軍では71試合で打率3割3分2厘、6本塁打、28打点をマーク。高橋監督ら首脳陣の前で快音を連発した石川は「チーム(1軍)に【巨人】

ファンの反応

まとめ

坂本選手が怪我で抜けており、小林誠司もスタメンから外れてしまいアイドル不足か?と思われましたが石川慎吾がいれば安心です。誤解がないようにいうと石川慎吾はダイナマイトシンゴと言われる打撃が一番の魅力です。