秋山翔吾の年俸は?推移が安い?現在!日本復帰?巨人移籍?西武?今は?バナナマンやオードリー!

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秋山翔吾の年俸は?推移が安い?現在!日本復帰?巨人移籍?西武?今は?バナナマンやオードリー!

年俸の面でメジャーに生きましたが思うよに活躍せず。日本球界待望論があります。

日本の各球団は秋山翔吾は動向をさぐっています。

可能性としては、年俸・憧れの巨人、恩返しの西武ではないでしょうか。

巨人ファンだったのですが、西武に復帰するか、巨人に移籍か。

秋山翔吾の年俸は?推移が安い・低い?日本復帰?巨人移籍?西武?今は?バナナマンやオードリー!

生年月日:1988年4月6日
出身地:神奈川県横須賀市
身長:183センチ
体重:85キロ
右投左打

日本での活躍

メジャーでの年俸は? 年俸推移が低い?

レッズは秋山翔吾外野手と3年総額2100万ドル(約23億1000万円)で契約ています。

確かに同年代の柳田や坂本に比べると年俸は低いですね。

2019年2億3490万円埼玉西武ライオンズ55
2018年2億2000万円埼玉西武ライオンズ55
2017年2億円埼玉西武ライオンズ55
2016年1億5000万円埼玉西武ライオンズ55
2015年6200万円埼玉西武ライオンズ55
2014年6500万円埼玉西武ライオンズ55
2013年3500万円埼玉西武ライオンズ55
2012年1800万円埼玉西武ライオンズ55
2011年1200万円埼玉西武ライオンズ55

秋山翔吾がメジャーでの評価は?

元日ハムのマーティンが秋山を評価してます。

バットコントロールが素晴らしい。長打も打てるけれど、広角に打ち分けられる技術はすごい。

守備もいいし、メジャーに行ったら、二塁打を多く打てる好打者になると言われてます。

また西武ライオンズで黄金期を作ったデストラーデも秋山を評価しています

「マイフェイバリットは新しい秋山。打撃はグレートでビューティフル。センスがある。足も速いしエキサイティングなプレーヤーだ。素晴らしいメジャーリーガーになれる」

早ければ来オフにもメジャーへ挑戦する意向がある秋山について球団関係者は「素晴らしい選手であるのは間違いないと述べています。

地元出身あるしね。(FA権を)行使するのか、国内他球団へ移籍する可能性があるのかも含めて」と、2軍本拠地がある横須賀生まれのスターの動向に注視しているそうです。

そして、 秋山は19年オフに海外FA権を行使し、複数球団による争奪戦でレッズと3年契約を結んでいます。

現在!日本復帰!巨人? 西武?

来年まで契約は残っているが、置かれた状況は厳しい。そこで野球ファンから高まっているのが、「日本球界待望論」があります。

「レッズの外野陣はメジャー屈指と呼ばれるほどハイレベルな陣容で、秋山がレギュラーを奪うのはかなり厳しい状況です。西武時代のように毎日出場して力を発揮するタイプなので、今のように試合に出たかったり、出なかったりの状況ではなかなか結果を出すのが難しい。レッズが長打力を重視している戦術であることも影響していると思います。メジャーで長打が打てていない秋山の優先順位が低くなってしまう。筒香のように他球団に移籍した方がチャンスはあると思います」

コンディションを取り戻せばまだまだ活躍できます。

高度な打撃技術、外野守備の能力の高さは健在です。日本球界に復帰となれば西武だけでなく、複数球団の争奪戦になるでしょう。ただ

、秋山もこのままメジャーで終わるのは不完全燃焼だと思います。修正能力が高い選手なので試合に出場できる環境なら、ある程度の成績は残せると思います

西武

西武に帰ってきてほしいとの声がおおいです。

外野のポジションだれもレギュラーを掴めてない状況だし(原文ママ)」、「不完全燃焼感があるとは思いますが、日本復帰を願います。ライオンズの外野陣を引っ張って欲しいです。フル出場は年齢的に難しいと思いますが、若手の兄貴役になっていただけたらなあと思います(原文ママ)」などのコメントがあります。

西武在籍時は15年にNPB歴代最多の216安打をマーク。17年に打率.322で首位打者を獲得し、シーズン最多安打も4度獲得です。

巨人?

パワプロをやっていたという秋山は、どのチームを使っているかきかれると「巨人ですね」と即答しています。

巨人ファンだったのかを問われ、「そうですね」と話してます。

ゲームでは、高橋由伸氏、松井秀喜氏、仁志敏久氏らを起用していたといいます。

秋山は子供の頃に父親から野球を教わり、清水隆行のフォームを真似していたといいます。

バナナマンやオードリー

埼玉西武ライオンズの秋山翔吾さん(30才)もその一人だ。特に好きなのが、バナナマンの『バナナムーンGOLD』(TBSラジオ)と、オードリーの『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)だ。

「移動中にラジコで聞きます。テレビで見るお笑いコンビのキャラがラジオでは違うところが新鮮で面白い。オードリーなら若林さんがボケて、春日さんがツッコミを入れる。バナナマンの自由なかけ合いも心地よいですね」(秋山さん)

まとめ

バッターでは、海外メジャーに挑戦する選手が少なくなってしまいました。

2000年代に多くのバッターが挑戦したにもかかわらず、イチローや松井秀喜しか成績が残せず、メジャーの評価が下がってしまったのかもしれません。

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