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【巨人】畠世周は天然で癒される!マイナスイオンオーラ!

早く一軍での活躍が見たいと思う投手はたくさんいますが、中でも畠世周の復活が待ち遠しいです。二軍でも元気な姿を見せはじめているそうですが、猛暑に負けないマイナスイオンが出ていると話題です。

畠世周とは?

畠世周は1994年5月31日生まれ。広島県呉市出身。2016年ドラフト2位(近畿大学卒)。右投左打。

yoshilover.com/post-2782/

なぜ癒されるのか

なぜ癒されるかは言語化が難しいですが、大雑把にまとめるとこんな感じでしょうか。

天然発言

筋斗雲に乗れそうな優しく純粋な性格

口が常に空いていてかわいい

常に笑っている

ファンサービスがいい

エピソード

ファンサービスの星?

畠はファンサービスが良いみたいですね。サインは断ることはないようです。

「畠はファンから色紙を差し出されると積極的にペンを走らせ、笑顔で応じている。長い時は数十分に及ぶこともしばしば。疲れていたり、その後のスケジュールが詰まっていたりすると応じることが難しくなるケースもあるが、畠は『僕のために、これだけのファンの方が声援を送ってくれるんだから』と、ほぼ断ることなく、その場で即席サイン会を開いている。ああいう姿勢は先輩たちも見習わなければいけない」とまで言う。

 あのゴジラ以来となる「隣の兄ちゃん」襲名だ――。巨人・畠世周投手(23)が17日のDeNA戦(東京ドーム)で7回無失点と好投し、6勝目を挙げた。5回にはプロ初安打初打点をマークするなど投打にフル回転...

今だにファン目線

2017年オフのズムサタでこう語っていました。

「やっぱりプロ野球に入って、菅野(智之)さんや坂本(勇人)さん、阿部(慎之助)さんなど、有名な方が目の前にいる感動ですかね」と、完全にファン目線の告白。自身も1年目から1軍に定着しているが「俺、こんな人と近くにおるんや」と、いまだに感動しているという。

後輩に優しい

上下関係が厳しい野球ですが、畠は後輩とキャッチボールをやっていて、後輩が暴投したボールを『ごめ~ん』と言いながら自分で球を取りに行ったというエピソードがあるそうです。

画像など

謎の行動畠

ジャイアンツ球場でサインに応じる

痛みに負けず笑顔で3軍に合流

鍬原をビンタする

パワハラに見えない!2人とも癒されます。

とにかく癒される畠

まとめ

畠のスマイルが恋しい!

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