MENU
ヨシラバー(yoshilover)がお伝えするメディアです。大手マスコミではニュースにならない情報をお届けします。

阿部慎之助監督の年俸の現在?年俸推移?コーチ時代は?選手時代?最高年俸?プロ野球巨人

阿部慎之助監督の年俸の現在?年俸推移?コーチ時代は?選手時代?最高年俸?プロ野球巨人

阿部慎之助は最長6億です。生涯年俸は49億です。凄まじいですね。

松井秀喜を上回る6億2000万円を提示(松井は6億1000万)されたものの、彼へのリスペクトから辞退して6億円でサインした事があります。

阿部慎之助は、2024年の読売ジャイアンツの監督として1億5000万円の年俸を受け取っています

選手時代の最高年俸は2014年の6億円であり、彼の生涯年俸総額は49億円に達します

項目内容
名前阿部慎之助
生年月日1979年3月20日
国籍日本
出身地千葉県浦安市
身長180cm
体重86kg
投球・打席右投左打
ポジション捕手、一塁手
プロ入り2000年 ドラフト1位(逆指名)
初出場2001年3月30日
最終出場2019年10月23日
経歴(プロチーム在籍年度)読売ジャイアンツ (2001 – 2019)
監督・コーチ歴読売ジャイアンツ (2020 – )
目次

阿部慎之助は監督の年俸・年収の生涯総額での推移は!最高年俸?

阿部慎之助監督の年俸は?

阿部慎之助の2024年の監督としての年俸は1億5000万円といわれています。

年俸推移は?

阿部慎之助は最長6億です。生涯年俸は49億です。

凄ま2019年は1億6000万円、2018年は2億1000万円、2017年は2億6000万円、2016年は3億2600万円、2015年は5億1000万円、2014年は6億円です。

阿部は2000年にドラフト1位でプロ入りし、2019年まで巨人で活躍しました

背番号はもちろん10です。

年俸(推定)チーム背番号
2019年1億6000万円読売ジャイアンツ10
2018年2億1000万円読売ジャイアンツ10
2017年2億6000万円読売ジャイアンツ10
2016年3億2600万円読売ジャイアンツ10
2015年5億1000万円読売ジャイアンツ10
2014年6億円読売ジャイアンツ10
2013年5億7000万円読売ジャイアンツ10
2012年4億円読売ジャイアンツ10
2011年4億円読売ジャイアンツ10
2010年3億5000万円読売ジャイアンツ10
2009年2億7000万円読売ジャイアンツ10
2008年2億4000万円読売ジャイアンツ10
2007年1億4000万円読売ジャイアンツ10
2006年1億4000万円読売ジャイアンツ10
2005年1億2000万円読売ジャイアンツ10
2004年7500万円読売ジャイアンツ10
2003年7800万円読売ジャイアンツ10
2002年3800万円読売ジャイアンツ10
2001年1300万円読売ジャイアンツ10

菅野以前に阿部慎之助が全盛期の2014年に松井秀喜を上回る6億2000万円を提示(松井は6億1000万)されたものの、彼へのリスペクトから辞退して6億円でサインした事があります。

捕手としてゴールデングラブ賞のタイトルだけでなく、本塁打・打点においてもチームに貢献し、攻撃・守備面のどちらも評価された結果であると言えます。

在籍19年間で生涯年俸48億9,700万円は選手としても超一流と評価されている証でしょう。

阿部慎之助の年棒は?

2軍監督としての年俸は明らかになっていません。2019年の 年俸が1億6000万円であったため、下がっているものと思われます。

ただ、原監督が一軍で3億をもらっているのを考えると将来も安定的なお金をもらえるでしょうね。

生涯ジャイアンツですからね。

生涯最高の年俸

2014年に生涯最高の年俸の6億を獲得しています。

まとめ:阿部慎之助監督の年俸の現在?年俸推移?コーチ時代は?選手時代?最高年俸?プロ野球巨人

いかがでしょうか。

今回の記事では【阿部慎之助の年俸】年俸推移?コーチ時代は?2軍監督?最高年俸?巨人についておつたえしました。

巨人軍歴代最高峰の捕手。今後が楽しみですね。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

More
yoshilover'sblogプロ野球好きの管理人のヨシラバーです。!ブログは2017年からやっているよ!住まいは東京です。東京ドームの近くです。スポーツを見にちょいとが高じて知識はほぼ専門家です。幼少期のころから野球の練習・観戦していたため、長年において積み上げた知識は誰にも負けないと自負しています。目指してた野球選手にはなれなかったため発信する場はありません。プロ野球への思いを発信する場としてまたそれが皆様の知識として役立てることができればと思ったことが、このメディアを起こした理由です。

コメント

コメントする

目次