宮本慎也の現在!嫁は宮本 知美!子供!今の息子は高校!家族の構成!自宅は武蔵小山!書類送検!自宅

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宮本慎也の現在!嫁は宮本 知美!子供!今の息子は高校!家族構成!武蔵小山!書類送検!自宅

宮本慎也は大阪府吹田市出身の元プロ野球選手です。東京ヤクルトスワローズで主にショートのポジションでレギュラーとして活躍しました。

決して派手さはありませんが、手堅い守備とケースバッティングができる選手であり、チームには欠かせない選手でした。特に、守備では高い評価を受けていました。

ヤクルト・宮本慎也の現在!嫁は宮本 知美!子供!今の息子は高校!家族構成!武蔵小山!書類送検!自宅

国籍 日本の旗 日本
出身地 大阪府吹田市
生年月日 1970年11月5日(50歳)
身長
体重 176 cm
82 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 内野手
プロ入り 1994年 ドラフト2位(逆指名)
初出場 1995年4月11日
最終出場 2013年10月4日(引退試合)

現在・今は?

宮本慎也は、2019年にヤクルトのヘッドコーチを辞任していて、現在はNHKの野球解説者などの活動をしています。

2017年に学生野球資格回復の適性認定を受けていますので、今後は学生野球の指導者になるかもしれません。

ヤクルトのヘッドコーチをやっていましたが、中日のヘッドコーチになる可能性があります。

立浪さんには逆らえません。

嫁は宮本 知美!

現役は退かれましたが、まだ45歳の宮本慎也さん。

これからの去就に注目が集まりますが、現在結婚されているかどうかは気になるところではありますよね。

宮本慎也さんは知美(ともみ)さんと結婚しているのですが、具体的にいつ結婚したかまでは公表されていません

いつなのでしょうか?

妻・知美、プロ野球生活のほとんどを支えてもらいました。本当にありがとう。

宮本慎也さんは1994年のオフシーズンにヤクルトへ入団し、1995年からプロ野球選手として活動を始めていました。

スピーチの「ほとんど」がどのぐらいかハッキリしませんが、入団から早いうちに結婚した事が考えられます。

次の項目で触れますが長女が1999年9月に生まれているので1996~98年頃に結婚したのは間違いないと思います。

また、知美さんは宮本慎也さんがコーチを受けるかどうか悩んでいた時も後押しをしてくれたそうです。

「妻は”やらないでほしい”と言うと思ったが、”いずれユニホームを着させていただける機会があるのなら、今で良いんじゃない”と言われた」

普通であれば家族孝行をお願いしたいところだと思いますが、気持ち良く送り出してくれる知美さんの優しさが素敵ですよね。

引退試合で奥様と子供たちと一緒に写真を撮っていました。キレイなお嫁さんですよね。

家族構成は?子供は?自宅

・長女:1999年生まれ
・次女:2003年生まれ
・長男:2006年生まれ
・三女:2009年生まれ

長女は陽菜(ひな)さんで1999年9月25日に生まれたそうです。

陽菜さんは宮本慎也さんが2000本安打を達成した時(2012年)にお祝いの作文を書いていました!

「私はお父さんがこの大記録を達成したことを誇りに思います」

次女の奈桜(なお)さんは2003年1月14日に生まれていました。

また、三女の実空(みく)さんは2009年8月8日に生まれており、宮本慎也さんが2000本安打を達成した時には姉の奈桜さんと似顔絵を描いてお祝いしたそうです!

長男の恭佑(きょうすけ)さんは2006年生まれで、宮本慎也さんへの憧れもあって野球少年として活動をしていました!

2018年にスワローズジュニアへ入団し、主にピッチャーとしてチームを引っ張っていました。

宮本恭佑は野球!進路

。試合は東練馬シニアでは息子の右腕・宮本 恭佑投手(3年)が会心の投球を見せて、完封勝利で準々決勝進出を決めた。

 「選抜大会の準決勝でも神戸中央シニアと対戦して、その時は6回途中まで無失点に抑えることができました。相手はすごく悔しかったと思うので、今回は本気で来るだろうから、その上をいく気持ちで投げました」

 立ち上がりからボールのキレは抜群だった。父・宮本 慎也氏がスコアラーとしてベンチで見守る中で、力のある直球とブレーキの利いたカーブのコンビネーションで神戸中央シニア打線を手玉に取っていました。

 好投の裏には、父・慎也氏からの激励があったことを明ったそうです。

「神戸中央シニアは関西でもかなり強いチームなので、ここが山場だぞと。周りを信じて、お前が絶対抑えるんだとLINEをもらいました」

武蔵小山が自宅!大阪が地元

元々は大阪府吹田市生まれですが 宮本慎也さん一家は現在も東京都品川区の武蔵小山に住んでいるそうです。

社会人野球(プリンスホテル)をするために上京したのが始まりでした。

社会人野球やプロ入団直後は寮生活だった可能性が有りますが、結婚後は武蔵小山に住んでいるそうです。

書類送検

脱税の小久保裕紀や宮本慎也は、元巨人の3人のような厳しい処分にならなかったのですか?

八百長や野球賭博は野球そのものの事。 グラウンドの中を対象に賭けを行えば八百長に繋がったりそれを疑われたりします。

そういう疑惑の目で野球を見られる事は野球界そのもののマイナスであり、そうなってはもうプロ野球興行が成り立たなくなります。

脱税をした選手がプレーしていてもプレーの真剣さや勝負の本気度合いは疑われる事はないけど、野球賭博をしてしまった選手のプレーはそう見てもらえない。

それどころかそういう選手が居続ける事で「まだやってるんじゃないか」「他の選手もグルなんじゃないか」と見られてしまう、という事ですね。

まとめ

性格はきびしいですが、プライベートでも厳しそうですね。

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