小林陵侑の性格?両親!父親と母とは仲良し!姉と兄!家族

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そんな小林陵侑選手の両親や兄弟はどのような方なのでしょうか?家族の構成は?兄弟は

スキージャンプ界の新生として大活躍中の小林陵侑選手ですが、実は四人兄弟で、しかも兄弟全員スキー選手という競技一家なのです。両親ももちろんスキージャンプです。

小林陵侑の家族構成
小林陵侑の家族構成

小林陵侑の性格?両親!父親と母とは仲良し!姉と兄!家族

家族の構成を紹介します。

父: 宏典さん
母:智子さん
長男(1991年生まれ):潤志郎(じゅんしろう)選手
長女(1994年生まれ):論果(ゆか)選手
次男(1996年生まれ):陵侑(りょうゆう)選手
三男(2001年生まれ):龍尚(たつなお) 選手

3男1女の6人大家族で、兄弟・姉もスキージャンプ選手であることから「小林4きょうだい」としても有名です!

しかも平昌オリンピックでは兄弟揃って参加するなど、全員大活躍を見せてくれています。

長男の潤志郎(じゅんしろう)選手は1991年6月11日生まれ、盛岡中央高校から東海大学に入学し、現在は雪印メグミルクのスキー部に所属しています。

小林陵侑の性格は?

小林陵侑はスキージャンプを始めたきっかけは、兄弟の真似をしていたらやりたくなったそうです。本格的にスキージャンプを始めたのは小学校3年生の時で、兄の影響でスキージャンプを始めています。

兄は小林潤志郎
兄は小林潤志郎

小林陵侑の兄は小林潤志郎!雪印

兄は小林潤志郎
兄は小林潤志郎

高校時代はノルディック複合の選手として活躍し、3年時にはノルディックスキージュニア世界選手権の複合・個人スプリントで優勝、小林範仁以来日本人2人目となる金メダルを獲得しました。

しかし、元々ジャンプが得意であり、高校1年時の全国高等学校スキー大会 (インターハイ)で優勝、高校3年時の第11回伊藤杯シーズンファイナル大倉山ナイタージャンプ大会では天候不良のため1本のみで決勝したものの、成年組の選手を押さえて優勝するなどジャンパーとしての才能の片鱗を見せた。

東海大学国際文化学部地域創造学科 (札幌キャンパス) に入学後、2年次の2011/2012シーズンより本格的にスペシャルジャンプに転向すると、第12回札幌市長杯大倉山サマージャンプ大会で2位、白馬でのスキージャンプ・サマーグランプリでは2戦連続トップ10入りし、ジャンプ転向1年目にしてスキージャンプ・ワールドカップ (W杯) 日本代表入りを果たしました。

このシーズンのW杯個人戦最高成績は1月6日のビショフスホーフェン大会での16位。

長男・小林潤志郎選手は、2018年にご結婚されていますが、その際に、妹・諭果選手が、喜びをブログで爆発させていました。

小林陵侑の姉の小林諭果もかわいい!株式会社CHINTAI

長女は小林諭果(ゆか)選手で、1994年5月16日生まれ、盛岡中央高校から早稲田大学に進学し、現在は株式会社CHINTAIのスキークラブに所属しています。

姉の小林諭果
姉の小林諭果

長男の潤志郎さんとは10歳も年が離れていて、長女の諭果さんとも7歳違いますから、昔はとてもかわいかったと諭果さんは話しています。

チェコのリベレツで開催されたノルディックスキージュニア世界選手権2013では個人で24位、団体で5位を記録しています。

またシトゥルブスケー・プレソで開催された2015年冬季ユニバーシアードでは個人、女子団体で銀メダル、混合団体で金メダルを獲得しました。

小林諭果選手は身長169cmと女性としては背が高く、スキージャンプを始めたのが小学校4年生の時で、小学校、中学校ともに優勝経験があります。

まとめ

アスリート一家ですよね。金メダルも取れます。

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