原口文仁の結婚!嫁・奥さん!子供!バッティング良く代打の神様!梅野隆太郎と正捕手争い!

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阪神原口文仁の結婚!嫁・奥さん!子供!バッティング良く代打の神様!正捕手は?

代打の切り札から正捕手を勝ちとるにはどうすればよいでしょうか。

阪神・原口文仁の結婚!嫁・奥さん!子供!バッティング良く代打の神様!梅野隆太郎と正捕手争い!

出身地 埼玉県大里郡寄居町
生年月日 1992年3月3日(26歳)
身長 182 cm
体重 88 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 捕手、一塁手
プロ入り 2009年 ドラフト6位
初出場 2016年4月27日
年俸 2,000万円(2018年)

夏の全国高校野球選手権大会に出場してベスト8に進出しています。

同じ大会に今阪神で活躍しています秋山拓巳投手も出場し、ドラフトも同期になります。

同期には今横浜DeNAベイスターズで活躍しています日本の4番筒香嘉智選手もいます。

あとは埼玉西武ライオンズの菊池雄星投手も同じ世代です。

原口文仁の結婚!嫁・奥さんは?

017年3月1日に結婚した事を発表しています。お相手は埼玉県出身の一般女性の方で保育士をしていたそうです。結婚を機に仕事を退職したようです

原口選手とは1歳年下で女優の安達裕美さんに似ているそうです。

地元・埼玉県寄居町で行われたイベントで彼女と出会ったそうです。

原口選手の一目惚れだったそうで、勇気を振り絞って声をかけ連絡先を聞いたそうです。

後日談話として、彼女に話を聞いてみると「実は私も一目惚れです。子供たちに野球を教えている笑顔にやられちゃいました」とコメントしています。

お互いに両想いから始まった恋愛だそうで、良い関係でした。

原口選手がプロの門戸を開け二人は関西と関東で離れ離れとなりましが毎日電話をして密に連絡を取っていたそうです。

そして原口選手が怪我を乗り越え支配下登録を勝ち取った2016年。

107試合に出場し、打率299、11本塁打、46打点を挙げ大活躍を見せました。

1軍での活躍で2017年1月に婚姻届を提出し、結婚に踏み切りました。

ここまで交際期間は7年と長かったですが、今まで1軍でプレーする事が出来ていなかったので

原口選手は1軍で活躍していないうちから結婚する事は出来ないと考えていたようですがようやくの結婚となりました。

原口文仁の子供は?

2018年3月31日に埼玉県の病院で誕生しています。

おそらく、原口捕手と同じ埼玉出身の奥様の里帰り出産だったんでしょうね。

性別は女の子。2930グラムで誕生し、母子ともに健康との発表がありました。

バッティングの良い原口はなぜ正捕手になれないのか?

原口選手は代打でかなりの好成績を残していて、もっとスタメンへとの声があります。

檜山とちがって、年齢的にも代打の切り札のみにはまだまだ早いと言えるでしょう。

肩や腰の故障が多くチャンスを逃している

阪神入団後に腰のヘルニアや右肩脱臼などの故障がありました。

立ち座りを繰り返す捕手にとって、腰の故障は大きな負担になりますし、右肩の脱臼は送球面での不安要素になってしまいます。

キャッチングや肩が良くない

阪神のスタメン捕手は、梅野選手が務めています。巨人の小林でなく、ゴールデングラブに選ばれたのは立派です。

梅野隆太郎と正捕手争い!バッティングが魅力

矢野監督は梅野、坂本らとの激しい定位置争いについて「アドバンテージは梅野にあるけど、総合的にみたら原口を使う気もあるし」と、高いレベルでの競争を期待しています。

まとめ

原口の長打力などバッティングの良さを素晴らしいと思います。ただ、キャッチャーは打力より守備です。原口の良さを活かすならファーストもよいのかもしれません。

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