長野久義が夜の帝王!移籍で六本木や銀座が清原和博とは違うと悲鳴

長野久義と言えば、夜の三冠王と呼ばれるほど、ネットでは話題となっていました。

後輩への金の奢り方も半端なく、人脈もあったと言われています。

また、お酒の飲み方もひと昔前の清原和博とは違い、紳士な飲み方で、飲み屋でも評判がよかったようですね。

広島ファンも「宣戦布告」

長野久義の広島流出は六本木、西麻布にも大打撃?

長野久義の移籍の波紋は球界を超えて首都全体にまで広がっている。

六本木、西麻布の会員制ラウンジ…、白金、表参道、外苑前のイタリアン…。最も衝撃を受けているようですね。

野球ファンより、経済的に良くないとか。

“ナイト”“港区選手”など数々の異名を取る球界随一の夜王と長野は言われたそうです。

東京の街々を華麗に渡り歩き、億単位のカネを落としてきた。

港区のあるラウンジスタッフは「野球選手ではなくても長野さんほどスマートに飲める人はいません。あんなイイ男を流川(広島一の繁華街)に獲られてしまうのは…。巨人さんは“東京の損失”だってことを分かっているの?」と詰め寄ってきたほどだったそうです。

流石の巨人の選手、長野久義は奢ってばかりだった

長野久義は、超がつくほどの「おごりっぷり」が、自身の“懐”を苦しめてしまうのではと言われたほどです。

「気遣いが過ぎるのか、チョーさん(長野)は、とにかく何でもおごってしまうんですよ。それなりに(年俸は)もらってはいるけど心配ですね」と“太っ腹”ぶりを懸念までされていました。

六本木や銀座で金を落とした清原和博との違いは腰が低い

こうした太っ腹ぶりは昭和の野球人にはよく聞く話だが、最近の選手では清原和博氏や金本知憲氏ぐらいであまり聞かない。

しかも長野の場合は、そこに“腰の低さ”が加わるという、まったく新しいタイプ。そんな性格を知っているからこそ、巨人では「『そこまでしなくても…』というところまでやってしまうのでは」という心配の声が上がるほどでした。

まとめ

東京は野球だけが文化ではありません。広島では、野球選手は外で遊べなくなるほど、スターになると言います。

長野久義は、広島の経済にも大きく貢献するのでしょうか。

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