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大城卓三の登場曲あとひとつはマー君のもの?イーグルスファン激怒!

日本シリーズになると普段野球や他球団を観戦しない人からの注目が集まりますね。2019年10月22日の試合でスタメンマスクをかぶった大城卓三が何故か登場曲「あとひとつ」で炎上しています。

大城卓三の登場曲「あとひとつ(FUNKY MONKEY BABYS)」

大城卓三の2019年の登場曲は小林誠司と同じアーティストFUNKYMONKEYBABYSの「あとひとつ」です。田中将大の登場曲や、甲子園のテーマソングに使われていた名曲です。

「あとひとつ」はマー君(田中将大)のもの?

日本シリーズをテレビで見たと思われる一部の楽天ファンによる「大城はあとひとつを登場曲に使うな」と言う発言を発端に「あとひとつ騒動」が巻き起こっています。

ひどすぎるwww

・マー君と大城は関係あるんか?
・楽天ファンにとって特別な曲やぞ
・マー君の曲って言うイメージが強い曲やぞ
2013年の日本シリーズで流れたトラウマの曲なのによく歌えるな

・登場曲なんて何使ってもいいじゃん
・他球団の特別な選手を強奪した球団のファンが言うセリフちゃうぞ
・浅村返せ
・マー君というよりFUNKYMONKEYBABYSの曲

様々な意見が

田中将大の登場曲で有名

2013年の日本シリーズのマー君登場シーンです。確かにFUNKYMONKYBABYSの「あとひとつ」が流れています。球界に残る名シーンですね。

「あとひとつ」はマー君以外も使っている

楽天ファンには残念なお知らせですが、亀井善行の登場曲(2010)

亀井が使っています。

井端弘和の登場曲(2012)

中日時代の井端弘和の登場曲でした。

甲子園のテーマソング(2010)

2010年の高校野球のテーマソングでもありました。

2010年の夏の大会の決勝戦・興南高校と東海大相模の試合では東海大相模は13-1で破れてしまいました。東海大相模で一二三とバッテリーを組んでいたのが大城卓三です。一二三慎太とバッテリーを組み準優勝という結果になりました。

大城にとっても思い出の曲というわけです。

まとめ

これほどファンの心に残っている曲ということですね。

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