奥川恭伸の彼女・結婚は?ヤクルト!かわいい記録と最速!星陵高校時代から

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センバツ高校野球で注目の対戦、履正社対星稜戦が終わりました。とんでもない結果を残したピッチャーがいるとSNS上で話題になっていました。

ヤクルト・奥川恭伸とは?

今回話題になったのは奥川選手という3年のピッチャーです。高校生ナンバーワンとの呼び声も高い。

#奥川恭伸 星稜エース奥川は侍ジャパンでは同部屋とな大阪桐蔭・根尾昂から「組み立て方や変化球のにぎりを教わりました」と語る。ドラフト後は「おめでとうございます」と伝え、根尾からは「神宮大会頑張れよ」と激励されたという。 pic.twitter.com/u9axH9EFeO

— 汗と涙。センバツ高校野球 (@gari_wasabi) November 10, 2018

名前 奥川恭伸(おくがわやすのぶ) 
出身地 石川県かほく市
生年月日 2001年4月16日
経歴 かほく市立宇ノ気中学校→星稜高校
ポジション 投手
投打 右投右打
身長 183cm・82kg

履正社高校を17奪三振・151km

2019年3月23日のセンバツ・履正社高校との対戦では自己最速151キロをマークし、17奪三振3安打完封。履正社を3―0で下して初戦突破を果たしました。自己最速の151キロに関しては冬あのトレーニングの成果とはなしていました。

「スピードはあまり気にしてなかったが、151キロ出たのは冬場のトレーニングの成果が出たからだと思う。それ以上に、今日の課題にしていた“押し引きの投球”ができたのがよかった。自分の考えどおりの投球ができたことが嬉しい」

星稜に進学したきっかけは親友

かほく市立宇ノ気中学校時代には全国中学校野球大会で全国初制覇地元の強豪校である星稜高校に進学します。いろいろ進路について迷っていた時期もあるそうですが、小中一緒で、バッテリーを組んでいたキャッチャーの山瀬慎之助選手と話し合って2人で星稜高校に進学することにしたそうです。

ずっとバッテリーで信頼しており、肩が強く、ワンバンなどもよく止めてくれるため信頼しきっている関係だそうです。

侍JAPANに出場

2018年は2年でありながら吉田輝星らに混ざって侍JAPAN U-18 に出場しました。

投手
吉田輝星(金足農)
渡辺勇太朗(浦和学院)
野尻幸輝(木更津総合)
板川佳矢(横浜)
山田龍聖(高岡商)
奥川恭伸(星稜)
柿木蓮(大阪桐蔭)
市川悠太(明徳義塾)

奥川恭伸の彼女・結婚は?

の奥川恭伸選手ですが、彼女や結婚についてはいかがなのでしょうか。

彼女や嫁さんの存在によっては、一気に女性人気に陰りがでる可能性もありますからね。

結果、これまでに噂となった彼女の存在は一切ありません。

まあ、まだプロ入りして間もない選手の個人情報が出ることはありませんよね。

ただ筆者はしばらくの間は彼女も結婚もないと思っています。

母校の星稜高校のチアリーディング部の女の子が出てきますが、これはデマかと。

あこがれの選手は上原浩治

2018年の侍JAPANU-18の試合には招集されており、選手に対してのアンケートでは憧れの選手に巨人の上原を挙げていました!これはポジれる。

奥川恭伸[星稜]上原浩治(巨人)

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