ジョーンズはなぜオリックス?退団?凄さ!イチローとの関係!性格?嫁はオーディー・フゲット!子どがザニヤ!性格

オリックスバファローズ
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年12月11日にオリックス・バファローズと正式契約しています。契約内容は2年総額800万ドル+出来高で、3年目は球団側に選択権があるそうです。背番号はオリオールズ時代から使用している10

アダムジョーンズはなぜオリックス?退団?凄さ!イチローとの関係!偽物?嫁はオーディー・フゲット!子どがザニヤ!性格

生年月日: 1985年8月1日 (年齢 36歳)

出生地: アメリカ合衆国 カリフォルニア州 サンディエゴ

身長: 190 cm

年俸: 1600万アメリカ合衆国ドル (2016年)

配偶者: オーディー・フゲット (2014年から

背番号: 10 (オリックス・バファローズ / 外野手)

子女: ザニヤ・ジョーンズ

嫁はオーディー・フゲット!子ども家族は?

日本で家族と共に過ごしています。

インスタで妻オーディーさんの誕生日を祝ったこともあります。

「誕生日おめでとう、僕のクイーン、オーディー。君は、本当に素晴らしい女性であり、妻であり、母であり、友達だ」と、妻オーディーさんの誕生日を祝った。

旅行先などでの2ショット写真、そして長男のオーガスト君、次男のアクセル君との家族写真も公開しています。

なぜオリックス?イチローとの関係!偽物?

メジャー通算282本塁打に、積み重ねた安打数は1939安打。4度のゴールドグラブ賞受賞に加え、オールスターにも5度出場。こんな実績の持ち主が来日するなんて、めったにないですが、なぜ偽物疑惑まで?

ジョーンズは2004年にマリナーズからドラフト1巡目指名を受け入団をうけます。

2006年にメジャーデビューを果たすとオリオールズに移籍するまでの2年間をイチロー氏と共にプレーしました。デビューは7月14日のブルージェイズ戦、9番中堅でスタメン出場、このときの一番右翼はイチローでした。

中堅を守るジョーンズはマリナーズのスター選手として君臨していたイチローと右中間を組んだほどです。

そしてイチローを尊敬しています。ジョーンズはイチロー氏から放たれる“オーラ”に近づくことができなかったといいます。

だが、当時から尊敬の眼差しで見つめていたようで目を輝かせていた。

「まだまだ自分は若かったので。(外野で)横で一緒にプレーしたこともあったが気を使っていた部分もあった。イチローさんにハッピーでいてもらいたかったので、簡単には話に行けなかった」

「イチロー選手のファッション、プレースタイルは大好きでした」

イチメーターと アダメーター

オリックス球団はADAMETER(アダメーター)というジョーンズの通算安打数を京セラドームの試合時、ジョーンズが安打を放つたびに表示し、達成を盛り上げた。アダメーターはAdamとMeterを掛けている。

オリックスにイチローに在籍していたことがオリックスへの移籍が関係していますね。イチロー尊敬して日本に来るメジャーリーガが多い。やっぱイチローはレジェンドですね。

退団?去就!契約?

アダム・ジョーンズがオリックス・バファローズと2年総額800万ドル(約8億8000万円)+出来高200万ドル(約2億2000万円)で契約しています。リーグ制覇を果たし歓喜のオリックスで、アダム・ジョーンズ外野手(36)に「残留して」コールが起きている。

昨季の87試合で打率2割5分8厘、12本塁打、43打点からさらに成績を落とし、2年8億8000万円(推定)の破格な契約に見合う数字が残せませんでした。

肉体的な衰えは隠せず、ポストシーズンを最後に退団→引退の可能性がある。またジョーンズには夢があり「近い将来、アメリカに帰って球団運営とかGMをやりたい希望を持っている。この2年間で日本の野球を学んだことを生かすことになるんじゃないか」との見方も出ています。

オリックスでは慕っている選手が多いのです。『打撃のアドバイスをよくしてくれて、1打席ごとに継続して見続けてくれる。先生みたい』と感謝している。

試合前練習中からジョーンズの周りに選手が群がることも多く、門下生の杉本は打率3割1厘、32本塁打と大ブレークを果たしました。

フロント関係者も「野手陣にとって必要な存在。満足の成績ではなかったけど、すごく影響力は大きかった。金額の話し合いになるけど、できれば残ってほしい。本人も練習環境、住環境を気に入ってくれていて来季も日本でのプレーを望んでいる」とのことです。

打撃と守備の凄さ!性格

アダム・ジョーンズ外野手はメジャー14年間で通算1939安打、282本塁打の実績を誇るが、その凄さは打撃だけではありません。

守備でも4度のゴールドグラブ賞を受賞してます!

第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で見せた本塁打強奪キャッチは今もなお語り継がれる伝説のプレーとなっている。

日本のファンも凄さを知っていました。

守備範囲は並みだったが捕球する能力と打球処理能力が高かった。さらに4度も二けた捕殺を記録する強肩でゴールドグラブを4回受賞している。

性格

 ニックネームは「パッポ」。母が幼いころつけたあだ名が、そのまま愛称になった。人気もあり、オリオールズを代表する選手としてオールスターに5回選出された。

「WBCがまた見たい。来年が待ちきれないよ」

「これまで見たなかで最もクレイジーなキャッチの1つだ」

「すごく素晴らしい試合だっなぁ」

「これは覚えているよ」

「今まで見た中で最も楽しい試合だった」

まとめ

オリックスへの貢献度が凄まじいですね。ぜひ残留交渉ですね。

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