林晃汰は守備はうまい?家族!両親の父母!兄弟など!実家!中学校や小学校時代は?

広島カープ
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林晃林晃汰は守備はうまい?家族!両親の父母!兄弟など!実家!中学校や小学校時代は?

智辯和歌山出身です。指輪が話題となっていますが、広島の将来有望株の4番候補です。

どんな実家なのでしょうか。家族や両親、実家の情報もお伝えします。

広島カープ・林晃汰(こうた)は守備はうまい?家族!父と母!兄弟など!実家!中学校や小学校時代は?

2000年11月16日生まれ。和歌山県岩出市出身。身長182㎝、体重88㎏。

小学校1年生の頃から野球をはじめ、小学校時代は「岩出ヤンキース」というリトルリーグのチームでプレーをしていました。小学校時代はキャッチャーを主に任されていたそうです。

中学校入学後、シニアチーム「紀州ボーイズ」でプレー。ここでもキャッチャーを任されていました。2年生と3年生の時に全国大会へ出場しています。

家族は?兄弟はいるの?

家族は、ご両親と2人のお兄さんがいるそうです。

実家は和歌山県岩出市で花農家を営み、幼少時から父・光彦さんの運搬・包装作業を補助をしていました。 母親の作る八宝菜が大好物で、

自らも料理レシピサイト「クックパッド」を見ながら、料理にも挑戦する。

まさに天然ものの体。技術はもとより、伸びしろ十分だ。

男の子3人兄弟と聞くと、頼もしい限りではありますが、お母様はとっても大変だったのではないでしょうか。

1番上のお兄さんである林和杜さんは、神戸国際大付属高校で2014年に夏の甲子園大会に出場をしています。

林選手が野球を始めたのも、お兄さんの影響かもしれませんね。

林選手のカープ入団をお兄さんも喜んでくれているのではないでしょうか。

実家での幼少期は?

幼少時から実家の農作業を手伝い、地道な鍛錬で鍛え上げてきた肉体は既にプロ級です。

恵まれた体と伸びしろの大きい技術に磨きをかけ、目標を現実へと近づける決意のようです。

40アールの広大な土地で重い花束を運び、屈伸運動も繰り返してきたのです。

「高校に入るまでは、ほとんど筋トレをしたことがありません」。

 実家はキンギョソウの栽培、卸をメーンとするが、花以外にも野菜も作っています。

「買っているところを見たことがない」と言うだけに、野菜に関しては完全に自給自足。

本人が意識しないところで「食育」の環境も整っていた。

光彦さんは「彼が一番、作業を手伝ってくれたし、米の炊き方は家族で一番うまい」と言う。

中学校時代や小学校時代は?

林晃汰選手は、小学1年生から野球を始め始めます。

小学時代は、岩出ヤンキースというリトルリーグではプレーして居ます。

また、小学6年生の時には、阪神タイガースジュニア選出されて居ます。

林晃汰選手の中学時代のシニアチームは紀州ボーイズに所属して居ます。

中学シニア時代のポジションは、キャッチャーでした。

中学時代には、紀三井寺球場で、推定距離130mの場外ホームランを打っています。

サードの守備

2019/2/2@由宇練習場 ドラ3ルーキー・林晃汰選手の守備練習

サードの守備です。

悠々とこなしてみせるグラブ捌きをはじめとした守備力は、打撃専ではないことも証明しています。一軍も経験してよりいっそうの飛躍が望まれる

スローが安定してるのは大きいですね。

カープはサードがなかなかでてきても育ちません。将来有望な選手がでてきましたね。

まとめ

カープの選手の育成能力はすごいですね。

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