伊藤光の結婚してる!嫁・奥さんは?子供は?元嫁・再婚?金子千尋!冷遇された“ちーひか”バッテリーが再会!

横浜DeNAベイスターズ
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伊藤光の結婚してる!嫁・奥さんは?子供は?金子千尋!冷遇された“ちーひか”バッテリーが再会!

正式に2017年の契約更改で4年前に結婚していたことを公表した伊藤光選手。

秘密がバレて、観念したかのような気持ちだったのかな。

伊藤光の結婚してる!嫁・奥さんは?子供は?元嫁・再婚?金子千尋!冷遇された“ちーひか”バッテリーが再会!

某アーティストに似ていると自虐していました。

出身地 新潟県三条市
生年月日 1983年11月8日
身長 180 cm
体重 77 kg
投球・打席 右投左打
ポジション 投手
プロ入り 2004年 自由獲得枠
初出場 2006年4月12日
経歴 長野商業→トヨタ→オリックス→日ハム

伊藤光とは

球界のイケメンキャッチャー

出身地 愛知県岡崎市
生年月日 1989年4月23日(29歳)
身長体重180 cm83 kg
投球・打席 右投右打
ポジション 捕手
プロ入り 2007年 高校生ドラフト3巡目
初出場 2008年9月13日
年俸 5,500万円(2019年)
経歴 明徳義塾高等学校→オリックス・バファローズ (2008 – 2018)→横浜DeNAベイスターズ (2018 – )

伊藤光が結婚していた!嫁・奥さんは?

伊藤光で検索すると、「伊藤光 結婚してる」とか「伊藤光 結婚 秘密」と出てきました。秘密?と凄く気になりますね。ホ○との噂もあったりしましたから。

2017年12月の契約交渉の場で、伊藤光捕手は結婚していることを発表しています。
2017年の4年前、つまり2013年にはすでに結婚していたとのことです。

オリックス伊藤光捕手(28)が18日、現在30歳の一般女性と結婚していたことを明かした。

 「自分のため、チームのために頑張っていたが、そこに家族がプラスされるので、より頑張っていきたい」と話した。

 この日は大阪市内で2度目の契約更改交渉に臨み、前回と同じ800万円増の年俸5500万円でサインした。(金額は推定)

たしかに2017年に発表したけれど2013年には結婚していたのですから、秘密?となりますよね。ちなみにお相手の女性は3歳年上の一般女性です。。

2人は知人を介して知り合ったようで、そこから交際に発展しゴールイン。

残念ながら、奥さまの顔写真はありませんでした。。衝撃が大きすぎて、ショックを受けたファンも少なくなかったでしょう

子供は?

伊藤光選手はSNSもやっていますが、家族のことを考えメディアに晒さないようにしているのでしょうね。素敵な旦那さんです。

結婚したことを4年間も秘密にしてきたので(秘密にしてたかは不明ですが)、嫁の情報が出回ってないのも当然といえば当然ですね。

また、嫁さんとの子供の存在についても不明のままです。

もしかすると既に子供はいるけれども、子供に関することも秘密にしている可能性があると思います。

伊藤光の元嫁が金子千尋?“ちーひか”バッテリー

2019年3月3日の金子弌大のInstagramで一緒に食事に行った投稿が流れていました。ハッシュタグに「#元嫁」

伊藤もInstagramでちーちゃんとの対戦をこころまちにしていたと投稿。

「この対戦が昨日から楽しみでたまらんかった。打席から見る千尋さんってどうなんやろーって」

2014年はバッテリー賞!“ちーひか”バッテリー

オリックス時代の2014年には金子、伊藤光で最優秀バッテリー賞を受賞。

「最優秀バッテリー賞をとれたことは千尋さんのおかげだし、一生の誇りです」

当時のコメント

金子は日ハムへ

金子は2018年11月28日に、オリックスに対して自由契約選手として扱う旨を球団に申し入れ、球団側を受諾。翌月には北海道日本ハムファイターズが金子との入団契約交渉へ踏み切った。栗山監督の「死ぬほど欲しかった」は球史に残る名言です。

金子→伊藤

金子の伊藤への愛はスガコバにも負けないとオリ姫の間では言われてきたとか。

「プロに入って投げた史上1番試合で球数を受けてくれたキャッチャー」
「光と組み始めた当初、試合に勝った時に僕より喜んでる光をとても印象的に覚えてます。2014年最優秀バッテリー賞は光が獲らせてくれたと思ってる!DeNAでも光らしくガンバレ!オレもガンバル‼」

メデイアも公認

当時三角関係がうわさされていたオリックス若月健矢に対して「エース金子の女房役を伊藤から奪わなければ」と寄稿しています。

金子千尋を巡る三角関係に終止符を。伊藤光の座を狙う若月健矢の責任感。(米虫紀子)
12球団の捕手のうち、昨年、規定打席を満たしたのは、巨人の小林誠司ただ1人。パ・リーグには1人もいなかった。扇の要としてシーズンを通してどっかりと座り続ける捕手は年々少なくなり、現在は複数の捕手を併用する球団がほとんどだ。

まとめ

内海と長野の対戦もウルっときましたが、伊藤と金子の対戦もオリックスファンはウルっとしたでしょうね。

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