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伊藤光・金子千尋“ちーひか”バッテリーが再会!元嫁、元オリックス

元巨人の中井大介が伊藤光と日ハムの金子と食事に行ったそうです。オリックス時代伊藤光と金子千尋のバッテリーは「ちーひか」と言われていたそうです。

金子弌大(千尋)とは

某アーティストに似ていると自虐していました。

出身地 新潟県三条市
生年月日 1983年11月8日
身長 180 cm
体重 77 kg
投球・打席 右投左打
ポジション 投手
プロ入り 2004年 自由獲得枠
初出場 2006年4月12日
経歴 長野商業→トヨタ→オリックス→日ハム

伊藤光とは

球界のイケメンキャッチャー

出身地 愛知県岡崎市
生年月日 1989年4月23日(29歳)
身長体重180 cm83 kg
投球・打席 右投右打
ポジション 捕手
プロ入り 2007年 高校生ドラフト3巡目
初出場 2008年9月13日
年俸 5,500万円(2019年)
経歴 明徳義塾高等学校→オリックス・バファローズ (2008 – 2018)→横浜DeNAベイスターズ (2018 – )

元嫁?

2019年3月3日の金子弌大のInstagramで一緒に食事に行った投稿が流れていました。ハッシュタグに「#元嫁」

伊藤もInstagramでちーちゃんとの対戦をこころまちにしていたと投稿。

「この対戦が昨日から楽しみでたまらんかった。打席から見る千尋さんってどうなんやろーって」

2014年はバッテリー賞

オリックス時代の2014年には金子、伊藤光で最優秀バッテリー賞を受賞。

「最優秀バッテリー賞をとれたことは千尋さんのおかげだし、一生の誇りです」

当時のコメント

2018年に共にオリックスを去る

去年までチームメイトで度々バッテリーを組んでいた2人ですが、突然の別れが訪れます。

伊藤光は2018年7月9日に、高城俊人・白崎浩之との交換トレードで、赤間謙と共に横浜DeNAベイスターズへの移籍が発表されました。

金子は2018年11月28日に、オリックスに対して自由契約選手として扱う旨を球団に申し入れ、球団側を受諾。翌月には北海道日本ハムファイターズが金子との入団契約交渉へ踏み切った。栗山監督の「死ぬほど欲しかった」は球史に残る名言です。

金子→伊藤

金子の伊藤への愛はスガコバにも負けないとオリ姫の間では言われてきたとか。

「プロに入って投げた史上1番試合で球数を受けてくれたキャッチャー」
「光と組み始めた当初、試合に勝った時に僕より喜んでる光をとても印象的に覚えてます。2014年最優秀バッテリー賞は光が獲らせてくれたと思ってる!DeNAでも光らしくガンバレ!オレもガンバル‼」

メデイアも公認

当時三角関係がうわさされていたオリックス若月健矢に対して「エース金子の女房役を伊藤から奪わなければ」と寄稿しています。

12球団の捕手のうち、昨年、規定打席を満たしたのは、巨人の小林誠司ただ1人。パ・リーグには1人もいなかった。扇の要としてシーズンを通してどっかりと座り続ける捕手は年々少なくなり、現在は複数の捕手を併用する球団がほとんどだ。

まとめ

内海と長野の対戦もウルっときましたが、伊藤と金子の対戦もオリックスファンはウルっとしたでしょうね。

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