阪神・青柳晃洋が結婚で奥さん嫁は?ベテランの髪型や風貌

こんにちは、ヨシラバーです。

阪神の青柳晃洋投手が結婚となりました。

アラサー後半どころかアラフォーのベテラン選手と見紛うかのようなインパクトある風貌のため、「青柳さん」「青柳先輩」がついにです。

青柳晃洋投手のプロフィール

名前:青柳晃洋(あおやぎ こうよう)

生年月日:1993年12月11日

出身地:神奈川県

身長:181cm

体重:80kg

学歴:横浜市立生麦中学校 ⇒ 川崎工科高校 ⇒ 帝京大

小5時に寺尾ドルフィンズで野球を始め、生麦中では軟式野球で投手。

川崎工高では1年秋からエースも、甲子園出場はなし。

帝京大では通算22試合で9勝6敗。

2016年ドラフト5位で阪神入団。昨季は4試合に登板し、1勝1敗、防御率3・32。183センチ、83キロ。右投げ右打ち。年俸1200万円。背番号「50」

青柳晃洋投手の嫁や奥さんは?小学生からの幼なじみ

お相手は、なんと小学校時代の同級生である一般女性だそうです。

プロ入り後に再会して交際に発展し、昨年12月に婚姻届を提出しています。

大阪府内で新婚生活をスタートさせているようです。

横浜の小学校で出会う

小学3年からの4年間、横浜市の小学校で同級生だった最愛の人とはプロ1年目に再び出会いました。

同級生によるグループLINEで関西にいることを知り、約10年ぶりに再会したとのこと。

食事を重ねるうちに意気投合し、「結婚前提じゃないと付き合わない」という考えだった青柳の猛アタックが実って交際が始まった。

青柳晃洋投手のプロポーズは?

結婚を決めたのは昨年の秋だそうです。

9月2日のDeNA戦でシーズン初勝利をあげた直後、「次勝ったらプロポーズするわ!」と直接伝えた。

しかし…、それ以降、白星をつかめなかったため、「仕方ない!(笑い)」と開き直って自宅でプロポーズ。まさかの“ハプニング”に見舞われたがお互いの気持ちは固まっていた。「結婚してくれる?」という問いに「お願いします」と返答を得て、結ばれた。

青柳の結婚から野球に対する決意

楽観的な性格に見える青柳でも勝負の世界に身を置いていればストレスを吐き出したくなる時がありますり

その心情を察し、1年目からずっと、親身に話を聞いてくれた。そんな、最愛の人の人生を背負って戦う4年目への意気込みには、一層、熱が入る。

「今までは1人でしたが、もう違う。責任と自覚をより強く持って取り組んでいきたい。若さでチャンスをもらえる年ではないですし、結果だけを求めてやっていきます」

青柳のプロでの成績は?

入団2年でともに4勝をマークし、期待されて迎えた昨季は1勝止まりでした。

だが、8割の力で投げる脱力投法を習得してから安定感が増し、1軍での先発4試合はいずれも試合を作った。

今オフは「85、6キロ」のベスト体重をいかに無駄なく使いこなすかをテーマにトレーニングし、着々と準備を進めている。

「今年は“全部勝つ”。西さんやガルシア、同世代、年下選手との先発ローテ争いに勝って、1軍で投げる試合でも全て勝つ。それくらいの気持ちで」

まとめ

青柳投手、阪神の開幕ローテーションに入れるでしょうか。