青柳晃洋の兄も母もヤクルト一家?父親?実家?母子家庭

青柳晃洋
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青柳 晃洋(あおやぎ こうよう、1993年12月11日 – )は、神奈川県横浜市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。阪神タイガース所属。

ヨシラバー
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兄である勇輝さんも現在はヤクルト本社で働いています。つま
り、青柳晃洋選手の家族はヤクルトに縁が強い一家なんですね。阪神のエースになりました。

阪神入団前までは一家揃って東京ヤクルトスワローズファンで、母親はヤクルトレディ、兄はヤクルト本社勤務のため、実家の冷蔵庫には常にヤクルト製品が常備されていたようです。

国籍日本
出身地 神奈川県横浜市
生年月日 1993年12月11日(28歳)
身長
体重 183 cm
80 kg

阪神・青柳晃洋の実家は?

母校の小学校である寺尾小学校を訪問。子どもたちに本をプレゼントし、キャッチボールを行うななどした動画です。

青柳晃洋選手は神奈川県横浜市出身です。

小学校5年生の頃「寺尾ドルフィンズ」に所属し野球を始めると、6年生の頃に肩が強かったことから投手を始め、指導者の勧めでサイドスローに取りくみます。

 生麦中学校で軟式野球部に所属すると、1年生当時、松坂大輔に憧れ自らオーバースローに転向するもすぐに肘を痛め、サイドスローに戻した

阪神・青柳晃洋の母は青柳利香!母子家庭?父親

青柳晃洋選手の両親は幼い頃に離婚しており母である利香さんが女で一つで育ててきた母子家庭です。

利香さんの仕事はヤクルトレディというころもあり青柳晃洋選手は3歳までヤクルトの託
児所にいました

「ヤクルトレディー」として女手一つで育ててくれた母・利香さんです。働いている母親のイメージが一番強いらしいです。

感謝のコメントを母親におくっています。コロナ禍で連絡を取ることも増えたようであります。帝京大学に進学すると才能が開花。3年の時に右ひじを手術するものの4年生の時には最多勝とベストナインに輝きドラフト5位で阪神タイガースに指名されるほどの選手に成長しました。

画像引用元:

プロに行くか社会人にいくか迷った時も母から助言をくれたそうです。

 「育ててくれたのもそうですし、(大学時代に)プロに行くか社会人に行くか悩んだ時も“挑戦できるんだったらした方がいい”と言ってくれたのも母親だったので、尊敬してますし、いつも感謝してます」

「元々、仲が良いので。コロナが無くても連絡するし。元気です」

引用元:https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/05/10/kiji/20200510s00001173027000c.html

大学時代から、母の日には毎年プレゼントを用意しており、今年はドライヤーをチョイスしてたそうです。の日だけじゃなく僕は全試合勝ちたいと思っているんで。でも(来年の)の日はホーム開催であれ、どこで開催であれ、母親を呼んであげたいなっていうのはありますねとコメントしています。

父親についてはインターネットやツイッターで調べてみたところ、情報が入りませんでした。離婚したのか事件なのかそこは不明でした。

青柳晃洋の兄はヤクルト本社勤務?

青柳晃洋の兄はヤクルト本社勤務?
引用元:Twitter

上記は青柳選手がプロ野球選手になった日の兄と母です。

青柳晃洋少年は少年時代には兄貴とあそんでいたそうです。

兄との思い出は多そうですね。

 「ずっと仕事だったので、兄貴と2人でいることが多かった。遊んだことがないと言ったらおかしくなりますけど、働いてる母親のイメージが一番強いです」

引用元:https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/05/10/kiji/20200510s00001173027000c.html

またヤクルト本社で勤務しているようです。

ヨシラバー
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青柳は横浜出身でヤクルトファンはめずらしいですね。ヤクルト戦になるとちょっときにかかるのかな?阪神とヤクルトはあまり仲良くなさそうなので青柳はどんな気持ちなんだろう(笑)

 兄・勇輝さん(25)はともに燕の親会社であるヤクルト本社で勤務。青柳自身も同社の託児施設で過ごした。恩をあだで? いえいえ、大きく成長した姿を見せてこそ恩返しでしょう!

引用元:https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/05/10/kiji/20200510s00001173027000c.html
青柳晃洋の兄も母もヤクルト一家?父親?実家?母子家庭
引用元:Twitter

まとめ

ヤクルト一家なので青柳選手もヤクルトにFAなんてことはないでしょうね。おそらくですが。でもお兄さんのヤクルトもすごいな

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