栗林良吏の結婚!嫁・奥さんは?彼女は?中日ファン!家族!父と母!兄と姉!インスタ!単身赴任

広島カープ
この記事は約5分で読めます。

栗林良吏の結婚!嫁・奥さんは?彼女は?家族!父と母!兄と姉!インスタ!中日ファンでドラフトは?単身赴任

栗林良吏投手についてご紹介していきます。

結婚していて、嫁や子供はいるのでしょうか?

広島東洋カープの監督である佐々岡真司から抑えに指名され、3月27日の中日ドラゴンズ戦で3点リードの9回に登板し、三者凡退の投球でプロ入り初登板初セーブを挙げました。

広島カープ・栗林良吏の結婚!嫁・奥さんは?彼女は?家族!父と母!兄と姉!中日ファンでドラフトは?インスタ!単身赴任

初登板初セーブは前述の永川以来の快挙であった。制球が良く最速153 km/hのストレートに加え、カーブ、カットボール、フォークいずれも高い水準の変化球を投じる

国籍 日本
出身地愛知県愛西市(旧海部郡佐織町)
生年月日1996年7月9日(24歳)
身長
体重
177 cm
80 kg
選手情報
投球・打席右投右打
ポジション投手
プロ入り2020年 ドラフト1位
初出場2021年3月27日
年俸1,600万円(2021年)

栗林良吏の結婚!嫁・奥さんは?彼女はいるの?インスタ!

 栗林にとっては新妻に誓う晴れ舞台となった。会見場には妻・沙耶さんの姿があった。名城大の同学年で大学1年から交際し、今年7月に結婚した。

 「自分が支えないといけない立場。これから野球で生きていく覚悟がいる。1年でも長くプロ野球選手でいれれば、奥さんも安心してくれると思います」

今年7月に地元・愛知の名城大の同級生、沙耶さんと結婚したばかりです。

 愛知以外での生活は人生初で夫人のサポートを期待していたが、球団との話し合いで最初は入寮したという既婚ルーキーの前例を聞き、急転、単身赴任を決断した。

結婚したが家族・奥さんと離れ別居

栗林はプロ野球生活が始まると同時に寮生活になるので、
一度は奥さんとは別居で単身赴任状態になっていたそうです。

しかし、栗林が入団後1軍に定着し1軍選手使いとなったため、
2軍寮からの転居が許され、現在は広島で二人での生活が始まったそうですね。

一方で沙耶夫人は愛知に残り料理や栄養の資格取得に励む。愛知と広島は直線距離にしておよそ524キロと簡単に会える距離ではないが、レギュラーシーズンが始まる来年3月まで遠距離生活を送る。

1月の入寮から単身赴任を続けていたが、キャンプ打ち上げ翌日の2日から沙耶夫人と広島生活をスタートさせた。「ここからがプロ野球生活、妻と暮らしていく生活がスタートする。そういう意味でもここからが本当のスタートだと思う」。強力なサポートを受けながら、守護神争いに挑んでいく。

家族!父と母は?

兄弟に関してはどうやらお兄さんがいるようで、野球を始めた理由も「兄に勝ちたいから始めた」そうです。

まさかその想いがきっかけでドラフト上位候補になるとは夢にも思わなかったでしょうね

栗林良吏さんのお父さんのお名前は「秀樹さん」です。

栗林良吏さんについて、「体も小さかったのでプロ野球選手になれるなんて思ってなかった」と秀樹さんはおっしゃっています。

栗林良吏さんのお母さんのお名前は「多真美さん」です。

多真美さんは「プロは厳しいから、一生トヨタ自動車さんで良いんじゃないか」と心配していたそうです。

ですが最終的には本人の意思を尊重しました。

ドラフト後に指名された後に情報が出回る可能性が高いので、分かり次第追記させて頂きます。

ということで本日は2020年のドラフト上位指名が予想される栗林良吏選手を紹介しました。中日ファンという事でドラゴンズブルーのユニフォームが着れるといいですね(^

父が体調不良で、(栗林が)大学時代に少し電気治療のバイトをしていたこともあって『この器械(血液を循環させる機器)がいいよ、治療して普通に歩けるようになるといいね、長生きしてね』と選んでくれたものが(2月に)あったようです。

兄と姉は?

栗林の母はこう話します。

「末っ子特有の甘えん坊でした。兄と姉の2人にいじられたりすると、泣いて助けを求めることも結構ありましたね」

兄弟に関してはどうやらお兄さんがいるようで、野球を始めた理由も「兄に勝ちたいから始めた」そうです。

まさかその想いがきっかけでドラフト上位候補になるとは夢にも思わなかったでしょうね

兄弟に関してはどうやらお兄さんがいるようで、野球を始めた理由も「兄に勝ちたいから始めた」そうです。

幼い時の栗林良吏さんは甘えん坊で、兄弟にいじられると、泣いてお母さんに助けを求めていたという微笑ましいエピソードもあります。

中日ファン

栗林選手が中日ドラゴンズファンと言っていましたがカープが指名しました。2位以下だと社会人に進むとか ドラフトで話題の注目にもなっていないのに騒いでいたそうです。

愛知県出身で幼少期は中日ファンでした。

大学4年のドラフト会議当日、実家に栗林宛ての手紙が届きました。差出人も同じく「栗林良吏」。

小6時に学校の企画で制作したタイムカプセルだった。

タイトルは「10年後の自分へ」。「僕はかしこくないけど野球が好きです。プロ野球選手になりたいです」と書いてあった。中日の選手に憧れて書いた手紙が、偶然にも運命の日に届いた。

まとめ

中日も地元の選手を必ず指名するわけではないですね。

コメント

Twitter でフォロー

タイトルとURLをコピーしました