近藤健介の年俸?なぜ天才で結婚してる?嫁は?子供は?高校時代?家族!実家!父と母!兄!幼少期

日ハム
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近藤健介の年俸の推移は?なぜ天才で結婚してる?嫁は?子供は?高校時代?家族!実家!父と母!兄!幼少期

 

メジャーで新人王をとり、日本代表の監督の稲葉が天才と話すのが近藤です。徐々にチームの顔となり、年俸が一億超えとなりました。来年度は夢の4割になるでしょうか。

日ハム・近藤健介は結婚は?嫁・奥さん?子供は?天才の高校時代?幼少期・子供・学生からの凄さ!

出身地 千葉県千葉市緑区
生年月日 1993年8月9日(25歳)
身長173 cm
体重 85 kg
選手情報
投球・打席 右投左打
ポジション 捕手、外野手
プロ入り 2011年 ドラフト4位
初出場 2012年7月4日
年俸 5,600万円(2018年

年俸の推移!2021-2022

4番も務めるなど打線の中心になった近藤健介選手も契約を更改し、いずれも推定で6000万円アップの2億5500万円で契約を結びました。


近藤選手は昨シーズンは自己最高となる打率3割4分をマークし、最高出塁率のタイトルも獲得しましたが、今シーズン前半は不調に苦しみました。


しかし、後半に調子をあげて、打率2割9分8厘、ホームラン11本、69打点の成績を残しました。

年俸(推定)チーム背番号
2022年2億5500万円北海道日本ハムファイターズ8
2021年1億9500万円北海道日本ハムファイターズ8
2020年1億5000万円北海道日本ハムファイターズ8
2019年1億円北海道日本ハムファイターズ8
2018年5600万円北海道日本ハムファイターズ8
2017年4300万円北海道日本ハムファイターズ8
2016年4800万円北海道日本ハムファイターズ8
2015年1800万円北海道日本ハムファイターズ54
2014年720万円北海道日本ハムファイターズ54
2013年600万円北海道日本ハムファイターズ54
2012年500万円北海道日本ハムファイターズ54

結婚してる?嫁は?

2019年のシーズンに最高出塁率のタイトルを獲得した近藤健介選手ですが、2019年3月14日に結婚を発表していたことがわかりました。

笑顔も素敵な近藤健介選手を射止めた結婚相手の女性が気になるところですね!

日本ハム近藤が結婚 札幌在住の20代一般女性と

日本ハム近藤健介外野手(25)が14日、札幌市在住の20代一般女性と結婚した。15日、球団から発表された。

近藤は11年ドラフト4位で横浜高から入団。昨季は打率3割2分3厘でリーグ3位をマークするなど主軸打者として活躍。8年目の今季は捕手登録から外野手登録に変更し、三塁手にも挑戦中。9、10日に行われた侍ジャパンの強化試合でもメンバーに選出された。さらなる飛躍を誓うシーズン開幕直前の吉報となった。

近藤健介選手が結婚した嫁は、札幌在住の20代一般女性とのことです。

ホワイトデーの3月14日に結婚となったのは、嫁の希望だったとのことで、肝心の嫁のプロフィールについては一切明かされていません。

唯一噂があったのが、元日本ハムチアガールの高橋真央さんという方です。

子供は?

近藤健介の結婚からちょうど1年後の2020年3月5日に、第一子となる女児が誕生しました。日本ハムが球団公式サイトで、東京都内の病院で3158グラムの元気な女の子が生まれたことを公表しています。

「まずはじめに、元気な長女を産んでくれた妻に感謝したいです。シーズン開幕を約2週間後に控える中、大切な子をさずかり、より一層気が引き締まる思いです。これまで以上に責任と自覚を持ち、開幕に向けて万全の準備をしていきたいです」

このお知らせにあわせて掲載された近藤健介のコメントには「元気な長女を産んでくれて妻に感謝、これまで以上に責任と自覚をもって万全の準備をしたい」と、パパになった喜びと今後に向けた決意が語られていました。

なぜ天才!

2015年には打率.326を記録。2017年は腰痛で規定打席には達しなかったものの、打率.413を記録しています。

あの侍ジャパンの稲葉篤紀は近藤について、「イチロー並の技術を持っている」

またメジャーへ行った大谷翔平は、「近藤さんの打撃はちょっとレベルが違う」

とコメントしています。

金属バットで打っていた高校生がプロに入って苦しむことの多い「ボールにバットをしっかり当てる技術」も、何の心配もなかったそうです。

「器用ですよ。何でもできちゃう。運動神経いいと思うんで。投手以外何でもできるんじゃないですか。肩も強いし、外野の守備も下手じゃない」

「あれくらいの選手には(指導は)何にもしていませんよ。体力、(バットを)振る力がついてくれば、勝手に良くなっていくんです」。

横浜高校卒業のエリートといわれていた

2009年に自身の意思で横浜高校へ入学すると、硬式野球部へ入部します。

同期生に乙坂智などがいた。

同校でコーチを務める小倉清一郎(入部1年目は部長)は後に、「私が勧誘したわけではなく、近藤の方から『横浜高校に入りたい』と売り込んできた。総合力で横浜高校歴代捕手でも3本の指に入る」と評価しています。

ただし、入部当初は遊撃手としてレギュラーを確保。

主将だった筒香嘉智の下で、夏の選手権神奈川大会に出場すると、1年生ながら打率.438を記録した。チームが準々決勝で横浜隼人高校に僅差で敗れると、秋からは肩の強さを買われ捕手へ転向しました。

家族!実家!父と母!兄!幼少期

幼少期と父

 

近藤選手が本格的に野球を始めた時期は、小学5年生の時です。

当時、お父さんは中学校の教員で、野球部の顧問をしていたそうで、その部活動の練習に混ぜてもらったのだとか。

家族で仲が良くて微笑ましいですよね。

近藤選手の目指すキャッチャー像は

“ピッチャーに安心感、信頼を持ってもらえる選手”

だそうです。

お父さんの教えが影響しているのか、気になるところですね

兄は?

近藤選手と、お父さん、7歳上のお兄さんの3人で、よくキャッチボールをしたり、バッティングセンターに行ったりしていたのだとか。

近藤健介選手は、両親もお兄さんも「教師」という家系

おまけに両親は、日ハムの栗山監督と同じ東京学芸大の出身だそうで、母・昌子さんは“縁があるんですね”

 

まとめ

年俸は一億を超え立派な成績なのにもかかわらず、まだまだの向上心が素晴らしいですね。イチロー大谷クラスの野球センスをもっているのでしょうかね。

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