石川昂弥の現在?ドラフトの評価!彼女や結婚は?家族の構成!実家!幼少期両親!父母と弟?怪我は?リハビリ!2021

中日ドラゴンズ
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石川昂弥の現在?ドラフトの評価!彼女や結婚は?家族の構成!実家!幼少期両親!父母と弟?怪我は?リハビリ!2021

3球団競合の末に2019年ドラフト1位で入団した右の大砲候補は今季、怪我の影響もあって1軍出場なしでした。

石川昂弥の「現在?ドラフトの評価!彼女や結婚は?家族の構成!実家!幼少期両親!父母と弟?怪我は?リハビリ!2021」についてお伝えします。

中日・石川昂弥の現在?ドラフトの評価!彼女や結婚は?家族の構成!実家!幼少期!両親!父母と弟?怪我は?リハビリ!2021

打者としては高校通算55本塁打の長打力が武器で、走塁速度は50メートル6秒3。守備では遠投115メートルで、大柄ながらも俊敏でスローイング精度も高い三塁守備が評価されている。また、投手としても最高球速144 km/hを記録する強肩を持つ。

基本情報
国籍 日本
出身地愛知県半田市
生年月日2001年6月22日(20歳)
身長
体重
185 cm
93 kg
選手情報
投球・打席右投右打
ポジション三塁手
プロ入り2019年 ドラフト1位
初出場2020年7月12日
年俸1,275万円(2021年)

怪我?復帰はいつ?

中日は30日、石川昂弥内野手(20)が同日に名古屋市内の病院で、骨折した左尺骨の接合術を受けたと発表した。復帰には、3カ月以上を要する見込み。 

 2年目の石川昂は25日のウエスタン・リーグ阪神戦(鳴尾浜)で、左手首付近に死球を受けて途中交代。試合後に病院で「左尺骨骨折」の診断を受けていた。 

現在・今は?2021

中村紀洋打撃コーチから指導を受けいています。

現役通算404発のスラッガーによる個人レッスンに心酔しています。

下半身に意識を置く打撃スタイルから、手8割下半身2割へ大転換した。

フリー打撃では白球をピンポン球のように飛ばし36スイングで7発。左翼防球ネット越えの場外弾も放っています。

 「今まで教えてもらったことがなかったので新鮮です。意識するのは下半身ではなく手。ビックリしました。やってみると、飛距離も出ました。続けていきます」

ドラフトの評価は?

鈴木誠也タイプですかね。

プロ入りしたことを想定すると、打撃型の内野手という感じですね。
プロでも強打者として期待できそうな選手です。
一塁・三塁・左翼など打撃型ポジションで首位打者・本塁打王を狙っています

中日ドラゴンズからドラフト1位指名を受けました。
強肩強打で高い打撃力が魅力の三塁手。
将来的には日本を代表する打者として、タイトルを獲得できる活躍を期待したいところですね。

彼女や結婚は?

石川昴弥選手の〝大事な女性(ひと)〟になりたい女性ファンは多く存在しますね。

彼女はいるか質問されたことがあります。「プライバシーに関わることなので」と答えています

イケメンが野球でも上手すぎて目立ってたと思うと、高校時代の石川昴弥選手はモテてたでしょうね。

もしかしたらすでに、高校時代からの彼女の存在がいるかもしれないです。

そんな、石川昴弥選手の彼女&結婚情報ですが、残念ながら現時点では全くありませんでした。

結婚はまだでしょうけど、もしかしたら彼女はいるかもしれません。

家族の構成!実家!幼少期両親!父母と弟?

父は?

石川選手のこれまでの野球人生には父親の存在と支えがあったからです。

石川選手の父親の尋貴(ひろたか)さんは現在、自動車会社に勤務しています。

高校時代はご自身も東邦高校で野球をされており、1989年選抜甲子園の優勝メンバーです。捕手をされていたそうですがベンチ入りはできずに、アルプススタンドで応援されていたそうです。

大学進学後に競技者としての野球は断念したが、このときの経験が後に生きてくる 息子に拓したのだと思いますが、石川選手も嫌々ではなかったのは言うまでもありません。

実は尋貴さんも東邦OBで野球部員だった。好投手の山田喜久夫を擁し、「平成最初の選抜大会」を制した。ただし、尋貴さんはいわゆるメンバー外。捕手として投球練習をサポートするかたわら、持ち前のパワーを生かしてチームメートにノックの雨を降らせるのが仕事だった。

「ノックは昔からうまいとはよく言ってもらえたんですよ。息子たちにもよく打ちましたね。私が教えたのは基本です。捕る、打つ、投げる。それと考え方ですね。上にいくほどすごい選手は必ずいる。認めることは大事だけど、すごいだけで終わっていたら、そこから上にはいけないよと」

プロにはいったのはいつ?

「チームに入れたのは小学2年のときです。それまではまあ筋は悪くないなくらいだったんですが、いざ同学年の子といっしょにやらせると明らかに違っていました。プロになれるかどうかはわかりませんでしたが、なれればいいなと思ったのがそのときです」

石川選手が小学校時代に入った「ツースリー大府」の監督は父親・尋貴さんのかつての先輩で、「野球道場メジャー」の主催者も東邦高校OBなのだとか。

こうしてみると東邦高校と父親・尋貴さんの人脈が凄いのが分ります!

弟も中日ドラゴンズジュニアで野球をやっているようです。

まとめ

また阪神からのデットボールですか。

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