巨人紅白戦速報2019年2月10日!小林誠司・高橋優貴・岡本和真・坂本勇人

こんにちは、ヨシラバーです。

2019年2月10日巨人紅白戦ですが、見どころがたくさんありました。

2019年2月10日巨人紅白戦のスタメンメンバーは?

【白組】 1(中)重信 2(右)陽岱鋼 3(遊)坂本勇 4(三)岡本 5(左)ゲレーロ 6(一)和田 7(二)吉川大 8(捕)炭谷 9(指)石川 先発投手=今村

【紅組】 1(二)田中俊 2(左)亀井 3(中)丸 4(三)ビヤヌエバ 5(一)中島 6(遊)山本 7(右)松原 8(捕)小林 9(指)立岡 先発投手=高橋

ただ、尚輝さんがいないのが、残念すぎる。

岡本和真のホームラン!ビヤヌエバの4番サード争いでも勝ちか

岡本和真内野手と新外国人のクリスチャン・ビヤヌエバ内野手が10日の紅白戦にそれぞれ「4番・三塁」で出場しました。

 岡本は「しっかり頑張ります」、ビヤヌエバは「非常に楽しみだよ。結果を気にせず、自分の打撃ができるようにしたい」と気合を込めた。

結果、昨年のシーズン中によく見せたセンター方向へのホームランです。坂本勇人がはしゃいで喜んでいるのも印象的でした。

岡本のホームランに皆んなが喜んだが、坂本が1番嬉しそう!

高橋優貴がナイスピッチング!左のライバル今村に勝てるか

巨人のドラフト1位・高橋優貴投手(22)=八戸学院大=が10日、チーム初実戦となる紅白戦の紅組に先発で出場。

3回を2安打2四球で1失点にまとめた。「調子がいいわけではなかったけど、まだまだ実力不足だなと」と振り返っていました。

この日はストライク先行で早めに追い込むも、決め球が決まらず苦戦。持ち味である三振を奪うことはできなかったが、「前回(5日のシート打撃)よりは直球もまとまっていた。(追い込んでからは)振らせたいと思った」と三振にこだわる姿勢を貫いていました。

キャッチャーが小林だったのは、やはり嬉しいところですね。

小林誠司が菅野や山口など一流しかリードできないと言われたが、ルーキー高橋優をうまく一点に抑えたのは合格点すか。

小林誠司が2塁打の大活躍

小林誠司が原辰徳の指導や自分自身の努力がみのり、0―0の2回2死一、二塁のチャンスで今村の初球をとらえ、左翼線に先制点となる2点適時二塁打を放ちました。

まとめ

今年は、若手の活躍と主砲がうまく重なり優勝ですね。

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