松井秀喜はメジャーで20本塁打以上を5度マークし、2004年の31本塁打は日本選手最多記録しています。怪我をしてしまったことと、松井自身がメジャーではホームランバッターではなく、中距離バッターと考え、チームバッティングに徹していました。

結果として100打点以上を残しており、立派な成績であります。