【広島】緒方監督が辞めろや無能、辞任、交流戦が勝てなくて炎上!

開幕から4カード連続の負け越しで単独最下位となった広島東洋カープ・緒方孝市監督に、一部のカープファンが「辞めろ」「無能」などと非難となっています。

セリーグ3連覇時代には考えられなかったような「酷い」試合が続く状況に、一部のカープファンが激怒。「もう緒方は見たくない」「緒方辞めろ、無能すぎる」「手を打つところで打たないからこういうことになるんだ」などの声が多いです。

緒方 孝市のプロフィールは

若い頃はイケメンで、奥様も超美人。3年連続セリーグ優勝したため名監督という声も。

生年月日 1968年12月25日
身長 181 cm
体重80 kg
投球・打席 右投右打
ポジション 外野手
プロ入り 1986年 ドラフト3位
初出場 1988年9月17日
最終出場 2009年10月10日

緒方監督の会見拒否

緒方監督はよく会見拒否を行っているイメージですが、就任5年で3回のみでした。

2015年7月12日 中日戦 サヨナラ負け「0-2」

はじめての会見拒否は就任して初めての夏でした。シーズン6度目のサヨナラ負けのときでした。それまではどんなに負け試合でも短い所感を述べていましたが、溜まりに溜まっていたのか。

広島が今季6度目のサヨナラ負けを喫し、2年ぶりの前半戦負け越しが決まった。0-0の延長十二回、中崎翔太投手(22)が決勝2ランを被弾。打線は5安打と湿り、27イニング連続無得点で今季10度目の零封負け。前半戦5割ターンを目標に掲げてきた緒方孝市監督(46)は、就任後初めて試合後の会見を拒否した。(デイリー)

野球情報満載デイリースポーツ/緒方鯉悪夢じゃ…サヨナラ負け会見拒否

2018年9月5日 阪神戦 連敗ストップ「3-11」

連敗ストップで会見拒否。それでも7連勝していたのですが。優勝から通さがっていました。

広島が大敗し、今季最長だった連勝は7でストップした。試合後、緒方孝市監督はめずらしく会見場に姿を現さず、ロッカールームに消えた。球団広報を通じて「切り替えてまた明日頑張ります」とコメント。ヤクルトも勝ったため、一気に12まで減らしていた優勝マジックも久しぶりの足踏みとなった。(サンスポ)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201809050001061.html

2019年4月27日 阪神戦 開幕3カード負け越し「0-9」

開幕3カード連続負け越し&大敗で会見拒否をします。

(セ・リーグ、広島0-9阪神、3回戦、阪神2勝1敗、7日、マツダ)初めての屈辱だった。野村謙二郎監督1年目の2010年以来、就任5年目の緒方政権では初めてとなる開幕3カード連続負け越し。貧打にあえぐ阪神に今季最大得点差となる0-9。広島・緒方監督は会見室に姿を見せなかった。「今日は何もありません。また切り替えてやるだけ」

ファンにはすでに緒方監督辞めろの声も

セリーグ3連覇時代には考えられなかったような「酷い」試合が続く状況に、一部のカープファンが激怒。「もう緒方は見たくない」「緒方辞めろ、無能すぎる」「手を打つところで打たないからこういうことになるんだ」などの声が多いです。

暗黒時代を知るファンは

「1イニング15失点よりはマシ」「どうってことない」「負けが込んだほうがニワカが減っていい」との声を上げたほか、緒方監督については、「3連覇してくれた監督。悪く言いたくない」「現時点で緒方辞めろなんていうお前がファン辞めろ」などと擁護の声を上げ、「糾弾派」を批判。文字通り「ネットが荒れている」状態です。

まとめ

にわかファンやカープ女子はいなくなるでしょうね。弱くなってからファンの文化が生まれます。

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