野茂英雄の今!体型や腹が太った!将来は監督はやらないのか?

こんにちは、ヨシラバーです。

ベースボールフェスティバル2018のセ・パ対抗試合が24日、東京ドームで行われ、全パの先発は元大リーガーの野茂英雄氏が務めました。

野茂英雄のプロフィールは?

出身地 大阪府大阪市港区
生年月日 1968年8月31日(50歳)
身長 6′ 2″ =約188 cm
体重 220 lb =約99.8 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 投手
プロ入り 1989年 ドラフト1位
初出場 NPB / 1990年4月10日 
MLB / 1995年5月2日
最終出場 NPB / 1994年8月24日 
MLB / 2008年4月18日

野茂英雄のトルネード投法がファンを喜ばせる!ラミレス を三振に抑える

現役時代をほうふつとさせるトルネード投法を駆使します。

一回は全セの3番・山本浩二氏を右飛に仕留めるなど無失点。

二回は2番手の全パ・山田久志氏がマウンドに上がり、全セの4番・王貞治氏を三振に抑えると、野茂氏が再登板しました。

二回2死後にDeNA監督のアレックス・ラミレス氏を空振り三振に仕留めると、スタンドから大きな拍手と歓声が沸き上がった。

野茂英雄の体型が太りすぎて話題に

トルネード投法や圧巻の投球術は凄いですけど、やっぱりお腹が出てしまってるのはショックですね。

現役時代から太りやすい体型だとは思っていましたがね。

登板後の野茂英雄のコメントは?メジャーと日本の野球の違いについてコメント

野茂氏は「ストライクが入って良かったです」と安堵(あんど)の表情をしてました。

日本人メジャーリーガーのパイオニアである同氏は、日本球界とメジャーの現状の差について「中に入ってないので分からない」としつつ、「見た目は分からないぐらい縮まっていると思う」と持論を展開した。

野茂英雄は監督をやらないのか?

自分でチーム持ってて将来プロになれるような選手を育てているのでプロ野球の監督はやらないでしょうね。

また、口下手でもありますし、指導者には向かないと話してる情報もあります。

まとめ

日本人メジャーリーガーのパイオニアであるのは間違いありません。

太ったとしても、伝説は色褪せるものではありませんね。