【巨人】吉川光夫は2012へ!中継ぎ抑えリリーフ2019!

こんにちは、ヨシラバーです。

2012年に日本ハムで優勝し、MVPを取った男がここで終わるわけがありません。

来年度はリリーフ抑え中継ぎと活躍するそうです。

救援陣にこまっている巨人にとっては頼もしい存在ですよね。

吉川光夫のプロフィールです。

出身地 福岡県福岡市東区
生年月日 1988年4月6日(29歳)
身長
体重 178 cm
76 kg
投球・打席 左投左打
ポジション 投手
プロ入り 2006年 高校生ドラフト1巡目

広陵高等学校時代では小林とバッテリーを組む

広陵では入学当初から期待されて2年生の春から背番号1を付けました。。甲子園出場経験はなく、3年生での一学年下の野村祐輔、小林誠司がいましたが、優勝候補に挙げられたが、準決勝で負けています。

北海道日本ハムファイターズから外れ1巡目として指名を受けました。

吉川光夫を全盛期はMVPをとるほどの活躍であった

過去10年で規定投球回に達したのは2012年、2013年、2015年の3度です。日本シリーズで対戦した2012念ごろが全盛期です。

2012年はチームではエース投手であり、日本ハムのリーグ優勝に大きく貢献しました。2012年には平均144km/hMAX152km/hを記録した球速も、2017年には平均141km/hMAX149km/hまで落ちてきている。

ただ、制球難で有名だったのの経験とともに克服し、技能派として移り変わろうとしています。毎年がコンスタンスに勝ち続ける投手でないものの、今が油が乗り切る年齢れでもあり、今年は活躍してもよいのではないでしょうか。先発ローテに入れるならまだまだ二桁勝利を出来る力がある投手だと思いますね。

吉川光は2019年は中継ぎリリーフ抑え!目指せ山口鉄

水野投手コーチは「期待しかない。球の速さを生かして7、8、9回の終盤で投げてくれたら。山口鉄也みたいになってくれたら最高」とポスト・山口鉄になることを願った。

吉川光は今季22登板(18先発4救援)で6勝7敗。

開幕ローテ入りも5月下旬に2軍降格し、7月に中継ぎで再昇格。8月から再び先発となった。CS最終S広島戦(マツダ)はリリーフ3連投で計4回無失点。

150キロ以上を連発していました

まとめ

澤村は今年は調子がよくなかったですし、マシソンも怪我の状態がきになります。上原も戻ってくればよいのですが、期待できるほどではないかもしれません。

ぜひ吉川が活躍してほしいですね。