巨人岡本和真がダイエットし、超一流の四番へ!鈴木誠也を超えろ

こんにちは、ヨシラバーです。

坂本勇人や菅野、丸佳浩など巨人には球界の顔となる選手は沢山います。

その中で、岡本和真が巨人の顔になれば、巨人の優勝ではないでしょうか。

岡本和真の2019年に球団に期待される成績は?

球団からは「3割、30本、100打点は最低ライン。一段高い『40本塁打・120打点』を目標にしてほしい」と厳命されています。

長い巨人の歴史のなかで40本、120打点達成したのは、王貞治・ラミレスの2人だけしかいません。

球団がそれだけ高い目標を設定したのは、5年ぶりのV奪回は岡本のバットに懸かっている、と考えているからです。

岡本は下記のように言及しています。

「打率3割・30本・100打点」を達成したが、エース級を打ち崩してこそ真の強打者。「『1年だけ』と言われたくない」とレベルアップを約束した

2019年も調子を落とさないために、ダイエットに励んでいるようです。

岡本和真はダイエット中

シーズン中に104キロまで増えた体重を「90キロ台まで落としてキャンプを迎えたい」と減量することを明かした。 
現在は「米をあまり食べないようにしている」と炭水化物を減らしている。 

炭水化物の摂取を控え、食事管理と運動で肉体改造を図るストイックな生活に挑戦中という。

岡本和真はエースを打ち砕く

史上最年少で「3割・30本・100打点」を達成したが、岸には完敗でした。

「内角に来ると分かっていて、実際にはそれほど厳しいコースではなかったのに、体が全く動かなかった」。

6月7日の楽天戦(東京D)。1打席目こそ四球を選んだが、2打席目からは3連続三振を喫しています。

超一流を目指す岡本和真

超一流になるためには、一流投手を打ち崩すことが必要です。

岸以外でも今季、広島・大瀬良やヤクルト・ブキャナン、中日から阪神に移籍するガルシア、阪神・メッセンジャーらエース級に苦戦した。どのコースが得意でどこが苦手なのか。今年のデータを基に、来年はさらに厳しく攻められることは確実です。

まとめ

岡本和真が新の超一流になるため、戦いは始まっています。

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    コメント

    1. 松下幸之助 より:

      今年は堂々たる成績でしたね!
      来年は禁煙もして?ブログにあるように苦手も克服して目標達成できるといいですね

      イマイチまだキャラが(゚o゚;理解出来てません ズムサタを毎回チェックしないとですね!
      岸はやはりいい投手ですね 昔の西口とかのなごりを感じます 

      非常に楽しみです