【阪神】金本 知憲監督にファンが辞めろ!?最下位なら17年ぶり

金本体制になって3年目が終わろうとしているのに、生え抜きの大山や藤浪は育ってきても、チーム最下位の危機状態です。

そんななか、金本 知憲がファンにきれてしまった動画がでまわっています。苛立つファンは多いです。

こんにちは、ヨシラバーです。 1990年代は、阪神タイガースは暗黒期が長く弱かった阪神にたいしても愛を持って接していたように思えます。 2003年、2005年の優勝を機に阪神ファンになった人たちが毎年優勝を望むようになりましたね。 ただ、阪神は'05年以降、優勝から遠ざかっている。金本監督は所信表明で「生え抜きの大砲を...

次期の監督候補でいろいろと話題になり、ストレスがたまっているのでしょうか。

金本 知憲のプロフィール

出身地 広島県広島市南区
生年月日 1968年4月3日
身長 180 cm
体重 88 kg
選手情報
投球・打席 右投左打
ポジション 左翼手
プロ入り 1991年 ドラフト4位
初出場 1992年6月2日
最終出場 2012年10月9日

“金本知憲 監督 『有言実行』 #阪神タイガース”

金本 知憲がファンにブチ切れシーン

何を言われてああなったのかは知りませんけど行動に出てしまったってのはやっぱ色々ストレスとか思い詰めてるものがあるのでしょうね。

金本監督がやめたら次期監督候補は誰になるのでしょうか。

阪神の次の監督候補は?岡田彰布

巨人前監督・原監督時代には阪神・岡田監督には伝統の一戦にふさわしい戦を展開していたように思います。

また、やめ方にも心残りがあり、監督は岡田監督であり、人気実力ともに次期監督として返り咲きの望んでいるファンもおおいのです。

こんにちは、ヨシラバーです。 阪神タイガースは2005年のシーズンから、優勝に遠ざかっています。 その当時の監督は岡田監督であり、人気実力ともに次期監督として返り咲きの望んでいるファンもおおいのです。 岡田前監督の活躍や現在を追います。 岡田 彰布のプロフィール 出身地 大阪府大阪市中央区 生年月日 1957年11月2...

阪神の次の監督候補は?掛布雅之

阪神はは金本の意見を受け入れて、掛布さんを二軍監督から外したそうです。

ただ、『オーナー付シニアエグゼクティブアドバイザー』というポストを用意して掛布さんを球団に残っています。

現役時代からのネームバリューの高さを背景に、球団主催のウエスタン・リーグ公式戦で満員札止めや1万人台の観客動員が相次いていましたね。

ミスタータイガースといわれるだけあります。

こんにちは、ヨシラバーです。 巨人の高橋由伸監督と同じで阪神の金本監督も今年で契約最終年です。噂では5年連続の契約とありますが、Bクラスと...

阪神の次の監督候補は?矢野燿大

年齢的にはもっとも適任と言えるでしょう。2002年と2005年の優勝時の実績と知名度は野球ファンのなかでもありますし、人気もあるので観客は呼ぶことをできるでしょう。

こんにちは、ヨシラバーです。 「ポスト金本」の最有力候補とも言われるようになったのは、現二軍監督の矢野燿大か現一軍ヘッドコーチの片岡篤史のどちらかになる可能性が高いと思います。 可能性としては片岡ヘッドコーチに対する責任問題は大きく、矢野が監督になる確率はたかいでしょうね。 矢野 燿大のプロフィール 生年月日 1968...

まとめ

監督業は大変ですね。プライベートもありません。

コメント

  1. ムサシ より:

    この記事を見て考えさせられる事がありました。
    阪神ファンはチームがあまりにも不甲斐ない試合をしてしまうと、
    監督、コーチ、選手達にも容赦ない「ヤジ」を飛ばします。
    これは、選手達の戦いぶりにも問題があります。
    原因の一つははやっぱり選手達が「横浜スタジアム(ハマスタ)」ばかりに
    試合に集中してしまっている所です。
    (ハマスタだとやはり、「風」があるせいか、球場の雰囲気が甲子園に似ている事が考えられます。相性も一つの理由です。)
    もう一つは今年の阪神はやはり、「巨人」に弱い所です。
    (やはり、本拠地「甲子園」での負けが目立ちました。)

    気持ちもわかります。
    やはり、私が阪神ファンだったら
    「お前たちハマスタで修学旅行気分で行ってんじゃない!」
    とヤジを飛ばしていたと思います。
    あと、「ハマスタで白星をあげているんだったら甲子園(京セラドームも含む)で勝て!」と言ってました。

    でも、阪神ファンは昔と比べてかなり丸くなった方だと思います。
    (やはり、陽気な方が多いですし、私も過去に声を掛けれられた事がありました。
    その時はお互い和気あいあいと話す事が出来ました。
    やはり、負けると機嫌が悪くなったりする事がありますから、
    この時は慎重になる事が大事です。)

    最後に来年は矢野新監督の元、優勝もそうですが、
    まずは「Aクラス奪回」を目標に頑張って欲しいと思います。