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【広島】田中広輔の連続フルイニング出場とショートにこだわると鳥谷になる

こんにちは、ヨシラバーです。

打撃が悪かったら守備で取り返し、 守備が悪かったら打撃で取り返す選手が田中です。それがプロに求められることではあるのですが、最低限の試合もできていないようです。

ファンにもメディアにも、 叩かれる田中広輔です。

完全に鳥谷 鳥谷も結局フルイニング外れても 今現在も調子戻ってないです。

田中広輔のプロフィールは?

出身地 神奈川県厚木市
生年月日 1989年7月3日(29歳)
身長 171 cm
体重 82 kg
選手情報
投球・打席 右投左打
ポジション 遊撃手、三塁手
プロ入り 2013年 ドラフト3位
初出場 2014年3月29日
年俸 1億8,000万円(2019年

東海大相模高、東海大、JR東日本を経て2013年ドラフト3位で広島入りしています。

田中広輔はセリーグ最多の記録出場

今季は3年連続フルイニング出場を達成し、セ・リーグ現役では最長の568試合連続としています。

 ヤクルト青木に次ぐセ・リーグ2位の17死球を記録しながら、グラウンドに立ち続けた。「(阪神)鳥谷さんのショートでのフルイニング出場(667試合)を意識しながらやりたい」と語っています。

プロ3年目の16年から3年連続フルイニング出場を果たし、チームの3連覇に大きく貢献しています。

 田中のフルイニング出場は568試合連続で、衣笠祥雄さん(享年71)の678試合に次ぐ球団2位だそうです。

しかし、守備にエラーが目立ってきた。

田中広輔はショートの守備

アマチュアのときは石井さんや松井さんに憧れていましたね。ジャンピングスローなどの派手なプレーを見て、憧れていたそうです。

一番大切にしているところは打球に対する一歩目ですね。それはショートだけでなく、どのポジションでも同じだと思います。一歩目を早く、正確にするためには準備しかありません。打者の特徴や投手のボールへのタイミングなどを予測するようにしています。プロだとこれまでのデータから打球の傾向が出ていますし、ファーストスイングの仕方でもある程度は分かるところもあります。

[[ 25年ぶりの悲願に突き進むチームの中で、開幕から「1番・ショート」として突っ走る攻守のキーマン。チームを上昇に導く…

田中が令和初のエラー

令和初失策」を記録しています。2回の守り。先頭大山の打球をファンブルし、素早く拾い上げて一塁送球したが、送球はワンバウンドになりまshた。

まとめ

鳥谷もショートやフルイニング出場にこだわり過ぎて、ピ ーク時の活躍がだめになったようです。

同じ道を歩むのでしょうか。

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