新庄剛志監督誕生か?阪神か日ハムか!ジャンクsports発言!

2018年9月23日のジャンクスポーツに元日ハムの新庄剛志が出演していましたが面白かったです。早速ニュースになっています。

最後に浜田雅功に「監督とかやらないの?」と聞かれ「監督に興味がある」と発言していました。

新庄剛志「監督をやりたい」発言!

驚くべき発言のまとめです。

発言まとめ

浜田「監督とかコーチとかそういう気持ちはないの?」
新庄「したいですよ」
浜田「するんだったらどこのチーム?」
新庄「コーチは嫌だけど、監督だったらしてあげてもいいかな」
浜田「どこのチーム?」
新庄「どこ弱い?いま」
元木「そんなの言えるわけねーじゃねーかよ」

ツイッターの反応

各球団のファンが反応してましたが虎党の反応は目立っていました。

罵声を浴びる新庄は見たくないという声もありました。

新庄剛志がいう弱いチームとは?阪神タイガーズのこと?

現在の順位という観点だどセリーグは広島以外、パリーグはオリックス・楽天・ロッテさんあたりが該当します。楽天は現在監督代行なので可能性としてはあるかも。

もしかしたら、阪神タイガースに返り咲きがあったりしたら面白いですね。

先日の記事でも書きましたが、ファンの満足度が低い球団ワーストは中日、オリックス。

日ハムより先に原辰徳からオファー?

2003年オフにアメリカ球界から日本球界復帰が決まった新庄。当時の報道では最初にオファーが来たのは日ハムと言っていましたが、どうやら真相は違ったそうです。

実は一番最初に来た監督が(当時巨人の監督だった)原(辰徳)さんなんですよ。『僕と一緒にユニフォームを着よう』。若大将や、と思いながら(電話を受けた)。その後にボビー(・バレンタイン氏が当時監督を務めていたロッテ)が来て、その後に日ハムだったんですよ」

「北海道に移転するという話を聞いて、俺一人の力でどれだけ人気のある球団にできるかという、それが一番でしたね」

 プロ野球阪神、日本ハム、米大リーグで活躍した新庄剛志氏(45)が、23日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS 秋の3時間SP」に出演。2003年オフの日本球界復帰の際のチーム選びや、引退直前の06年の日本シリーズで流した涙の裏話を披露した。
ジャンクSPORTS 最後の打席の涙は、ユニフォームを脱ぐ寂しさからでは無かった 実は計算高い!?開幕直後の引退宣言もそうだった 本気を出せば日本一の選手になれた? 「記録より記憶に残る選手」と称され

こんな指摘も。

まとめ

新庄はパリーグに変革を起こした男。監督新庄も見てみたいです!