【元KAT-TUN】赤西仁の現在は!!特にアジアや中国で大人気!

こんにちはヨシラバーです。

365日が仕事であるほど忙しく、元KAT-TUNである赤西仁の活躍が目覚ましいので、皆さんにお伝えしたく、纏めてみました。

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赤西仁のプロフィールは?

赤西仁のプロフィールです。

本名
赤西仁

生年月日 1984年7月4日
出身地

東京都江東区出身
妻 黒木メイサ

赤西仁の事務所入りのきっかけは?

デビューのキッカケへは、ジャニーズ事務所のオーディションですが、結果は不合格でした。付けていた名札を偶然ジャニー喜多川社長が見て、その名札の番号がNo.1だったため、YOUも残っちゃいなよ。」と言われ合格したとのことでした。

2001年に堂本光一の専属バックダンサーとして結成されたKAT-TUNのメンバーに抜擢される。その後、2006年3月22日にメジャーデビューです。ごくせん2で高校生の役をやっていたのがつい最近に感じますが、もう34才なのですね。

ソロとしての活動は?海外やハリウッドデビュー

本格的なソロ活動を開始

ワーナー・ミュージック・グループと契約し、2011年春に全米デビューすることを発表。
「Eternal」でソロデビュー。発売初週で217000を売り上げ、オリコンチャート初登場1位を獲得しました。人気は今でも健在であり、多くの固定ファンを持っています。

ハリフッド映画出演

キアヌ・リーブス主演のファンタジー・アドベンチャー映画「47RONIN」にも出演。なんとSMAP×SMAPにキアヌリーブスと出演しています。

ホームページ開設

2014年7月4日(自身の30歳の誕生日)に公式サイトを開設し、再始動開始。
ファンクラブ「JIP’sも発足です。

ユニット結成

俳優の山田孝之と結成したユニットJINTAKAでシングルデビューします。コンサートも1日2公演行われ、シングル購入者の中から抽選で招待されたファンおよそ5000人が集まりました。ただ、なんとデビューイベントで解散宣言、理由は「方向性の違い」 です。
KAT-TUN脱退と同じ理由でした。

でもこれは冗談のようで、山田自身のInstagramにて、赤西仁との新たな計画を示唆しております。内容は、「元相方から面白いお誘いきた」と報告です。Jip’s(赤西のファン)山クラ(山田のファン)覚悟しとけよ」と、ファンたちに呼びかけてます。

アジアでの活躍

米映画情報サイト「TC Candler」は12月27日、毎年恒例「世界で最もハンサムな顔100人」で赤西仁が34位としました。北京で開催された音楽の授賞式では日本人として初という「年度音楽大賞」と「アジア人気アーティスト賞」を受賞しています。海外で評価されているのは、質の良い音楽を作っている証拠です。

このように、中国での活躍は目まぐるしく、『赤西仁が中国で「アジアで最も影響力のある日本人アーティスト賞」を受賞!!』にも選ばれています。海外で活躍するために、ジャニーズを脱退したのですが、夢はかなっているようです。

休みが全くない

すでに現在では休みがないようで、赤西は下記のようにコメントをしています。

「今はクラブに行きたいです。本当に休みがなくて、気づいたら“365日仕事してんじゃん?って思います。家でよく聴く音楽は、昔から変わってないです。US TOP 50のチャート音楽をメインに聴いていて、このところはジャズが好きです。映画やドラマもそうですね。SF、アクション、ホラー、洋物だったらジャンル関係なく好きです」 

好きな音楽好きな英語、そして表現者として実現できているなんて羨ましいですね。

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今後の赤西仁に注目

赤西仁って本当に今でも人気ありますよね。たしかに昔のような少年のようなヤンチャさがまだ残っていますが、そこが女性達の母性本能をくすぐるのでしょうか。

大手事務所ジャーニーズから独立したにも関わらず、自らの力で成功した数少ない存在です。ただ、少年のようなヤンチャさだけでなく、下記の発言をみても大人で実力者なのです。

「若い頃から雇っていただく方の立場だったので、会社の仕組みだったり、今まで見えなかった部分が見えるようになったことは勉強になりました。ただ、独立してよかったと感じるのは、それこそお金のことも含めて、ゼロから作品づくりに関われるところです。可能な限り自分たちだけでできますし、キチンと自分が作ろうとしているところにお金をかけられる。」

日本での活躍はまだまだ少ないと考えられるかもしれません。本人は昔から海外で働きをしたい夢を持っていて、留学もしており、それが今となり夢がかなっているので、しばらくは日本での活躍はないのでしょうかね。ただ、デビュー時のように大きな話題となり、日本で活躍する姿をみたいと誰もが思っているでしょう。

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