【巨人】井端弘和内野守備走塁コーチの去就はどうなる?

由伸の辞任で原さんの再就任が確実視されつつありますが、人気のある井端弘和、二岡智宏コーチはどうなるの?という声が上がっています。今回は井端の事を書いてみます。

前回はこのような記事をあげました。

こんにちは、ヨシラバーです。 2018年度の高橋由伸監督がたたかれるのはもちろんのこと、コーチ陣が○能?とたたかれることが多いです。由伸が...

高橋由伸と二岡、井端の3トリオ

井端弘和の功績は?

吉川尚輝や山本泰寛を育てる

守備の名手で吉川尚輝や山本泰寛を育てました。

こんにちは、ヨシラバーです。 吉川 尚輝が卒業した岐阜・中京学院大は、選手の自主性を重んじる育成法であり、「やるかやらないかは自分次第。自...

ペンギンのようなかわいさ

マスコット的な可愛さでも人気を博しました。

竜党「アライバコンビ」見たい

中日の荒木が引退する事でアライバコンビ復活を希望するファンも。

ドラゴンズファンからもラブコール。

2014年は「中日のコーチ監督をやりたい」

だいぶ昔ですが中日の指導者要請があれば受けると言っていました。

 将来はアライバコーチが若竜を鍛える!? 巨人井端弘和内野手(38)、中日荒木雅博内野手(36)が4日、名古屋市内のホテルでトークショーを行った。 トークショー...

井端弘和の著書で吉川や坂本勇人を育てた守備力のルーツを読みぬこう

守備の力

ドラフト5位の〝小さな内野手〟が17年間やってこれた秘密
「守備ができれば全てよし」
〝名脇役〟による「内野手の仕事論」

体格や秀でた能力に恵まれず、ドラフト五位で周囲の期待も低かった選手は、いかにプロで生き残り、〝いぶし銀〟と呼ばれるまでになったのか? 「守備ができれば全てうまくいく」をモットーにした守備論を中心に、「決して勝負強いわけじゃない」「右打ちはあくまでも結果」などイメージを覆す打撃論も披露。常勝軍団の一員になった’14年シーズンは控えに回ることが多かったものの、あくまでもレギュラーを目指し、再起にかける内野手の渾身の野球論。

勝負強さ

地道な努力を重ねた「いぶし銀」だからこそ、大舞台に動じない理由がある。なんとアライバ対談も収録されています。

土壇場力

WBC台湾戦、9回2死二塁、2-3の1点ビハインド。崖っぷちで放たれた起死回生の同点タイムリーを打った井端です。
日本中が興奮し、熱狂し、感動した。
幾多の試練を乗り越えた末に、真のサムライが手にした土壇場力を教えてくれています。

まとめ

どうなるのでしょうか?