【欅坂】長濱ねるの写真集の売れ方が凄い!不協和音でナンバー2を認識!

欅坂46で人気が急上昇である長濱ねるについて紹介したいと思います。欅坂46でもNo.1のアイドル性を持つメンバーといわれます。

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プロフィール

長濱ねるのプロフィールです。

愛称ねる、ねるそん
生年月日1998年9月4日
年齢19歳
出身地長崎県長崎市
血液型O型
身長 / 体重159 cm / ― kg

その他

・名前の「ねる」は考えを「練る」に由来しています。代表曲に『また会ってください』『100年待て』などがあります。

・小学校高学年の頃、AKB48のファンでありながら、パソコンクラブに所属し、AKBの動画を閲覧していました。
・中学生時代からは乃木坂46のファンになり、オーディションでは伊藤万理華の「まりっか’17」を歌いました。

・地元の県立高校に在籍中、全国高等学校クイズ選手権に出場経験があり、長崎県大会の決勝まで進んだことがあるそうです。ドラゴンボールとスラムダンクは全巻読んだそうです。

デビューのきっかけ

15年、欅坂46の1期生オーディションで、第3次審査まで突破するも母が反対し、最終審査を受け損ねました。しかし、その後、両親が運営スタッフと話し合った結果、芸能界入りすることになりました。

ただ、最終オーディションを受けていないため、アンダーグループ「けやき坂46」のメンバーとして活動をスタートしました。

欅坂46への参加は

欅坂46の2ndシングルでの『世界には愛しかない』でけやき坂46と欅坂46での活動を兼任することが発表され、メンバーに選出されました。収録曲「また会ってください」で初のソロ曲を務めました。今では、センターに一番近い存在とまで言われてます。

写真集の売り上げが絶好調

写真集の売り上げも絶好調とのことです。初版部数が12万部という大部数であったにも関わらず、発売と同時に爆発的な売り上げを記録し、発行元の講談社が異例の翌日重版したそうです。

これから年末年始を挟むため、重版分が店頭に並ぶのは来年1月中旬以降の予定となり、ファンにはがっかりな情報ですね。AKB人気が落ちてきている中、欅坂の人気が急上昇してるとのことがよくわかります。

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ツートップが伝わる不協和音

不協和音での有名な歌詞「僕は嫌だ」を平手と長濱ねるに言わせるってのはいろんな条件からみても 欅の2TOP的な存在としているのがよくわかります。また、日に日に増していく不協和音の2回目のサビ前の長濱ねるの「僕は嫌だ」への可愛さが際立ってきています。

人気も急上昇中

容姿端麗、頭脳明晰であり、ハイブリッドと何かとほめ言葉が多く、現在では平手友梨奈に次ぐ人気2位といわれいます。

26日放送の『踊る!さんま御殿!!』スペシャルでも、明石家さんまとの掛け合いでキュートな魅力を発揮し、直後からツイッターのトレンドワード入りしました。とくに女性に根強いファンが多いのです。

2018/01/20 追記

写真集売り上げ枚数は?

累積売り上げ12万9600部を記録しているとのことです。
坂道シリーズでは、史上最多の初版12万部でスタートし、なんと3度の重版を経て累計15万部を発行。発売から約1ヶ月で売り上げ約13万部という異例のスピードで好セールスを続けています。

◆このネット上で反響

この異例とも言える売上に、ネット上のファンからは、反響は非常に大きいです。

「ねるの勢いがすごい!」

「1ヶ月で13万部…まいやん超えるかな」

「うちの会社でも話題になってるから相当なのかも」

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週刊マガジンの表紙とグラビアにも登場

長濱ねると菅井友香が、10日に発売されたコミック誌「週刊少年マガジン」の表紙&巻頭グラビアに登場しました。特に表紙に採用された、菅井が長濱の後ろから、グラビアページでは向き合うカットには、『癒やしオーラが誌面に充満してる』などと絶賛の声が相次いでいます。

平手が怪我してコンサートを中止になるほど、絶対的エースがいないと厳しい状態で、人手不足とも言われます。写真集は売れましたが、まだまだ知名度が低い長濱ねるがこれ以上の活躍を期待しなくてはいけないでしょうね。

朝の顔としてドラマの顔として

坂道メンバーがモデル業に次々と進出していますが、長濱は女優の道へ進むと見られています。そしてテレビ業界で噂されているのが、まだヒロインが未定となっている18年下期の朝ドラ『まんぷく』(NHK)への出演です。NHK側ではヒロインをオーディションではなくキャスティングで選ぶとしており、長濱が抜擢される可能性が高いと言われています。

AKBでも大島優子がドラマに数多く出演し、モデルや歌手としてではなく地位を確立していきました。まずは、朝の顔として知名度をどんどん上げていくのでしょうね。

まとめ

そろそろ、平手 友梨奈と本当にセンター争いをしても良そうですね。
AKBの前田敦子と大島優子のようなライバル関係で欅坂を盛り上げていけば、2018年度の人気もより期待ができます。

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